政治家・渡嘉敷 奈緒美氏のホームページの評価と最新情報


  目次
渡嘉敷 奈緒美氏のホームページの最新書き込み、最新情報
渡嘉敷 奈緒美氏のプロフィール
渡嘉敷 奈緒美氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


渡嘉敷 奈緒美氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区大阪
議員以前の職日本薬剤師連盟顧問,(社)
ホームページhttps://www.tokashiki.gr.jp/



渡嘉敷 奈緒美氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 2005/02/20

評価の特記事項 ほとんどの政治家の政策記述は数行書くだけ。
根拠も何もなく、政策と呼べない。
しかし、渡嘉敷氏の企画書は目標の明記、根拠の説明、実行手順の記述、など構成がしっかりしている。
Http://www.tokashiki.gr.jp/okinawa/concept/file.lzh
企画書としては政治家の書いたものの中でトップレベルの出来。
ビジネスレベルである。
ビジネスレベルの企画書を書ける政治家を初めて見た。
(ただ、リピータ獲得の戦略は突っ込み不足かも。)

評価コメント ホームページは文字が小さくて読めない。
バリアフリーの観点で問題あり。
自宅以外のPCで見て確認してほしい。

コメント 渡嘉敷 奈緒美氏のホームページは、ただいま調査中です。

渡嘉敷 奈緒美氏のホームページの最新書き込み、最新情報


渡嘉敷 奈緒美氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては健やかに新年をお迎えになりましたこと、心よりお慶び申し上げます。
昨年末には、衆議院の厚生労働委員長を拝命しているにも関わらず、私自身がコロナに罹患してしまい多くの方にご迷惑をおかけしました。
この場をお借りしてお詫び申し上げます。
コロナにかかる前に「発熱してコロナかも‥と思った場合、どうしたらいいの?」というチラシを厚労省と1ヶ月間相談しながら非常に苦労して作りました。
コロナに関しては多くの情報が錯綜していて、混乱を期していたので分かりやすさを重視してシンプルにまとめました。
「誰でもコロナにかかる可能性があります。
万が一の時に、どこに連絡をして、どんな手続をしたらいいのかまとめてあります。
この冬のお守りと思ってこのチラシを家に置いておいてください」と街頭でチラシを配布しました。
道行くほとんどの方に受け取って頂き、わずか1時間で用意した600枚がな

安倍総裁来阪!! 2019-07-05 11:05:24

安倍晋三総裁が『太田房江』候補の応援に来阪されます。
それに伴い、7月6日18時に南森町交差点りそな銀行前で街頭演説会を開催します。
是非とも総裁のお訴えを現地でお聞きください。

亡父からのエール 2019-06-13 10:30:24

『ごみ発電技術 東南アジアに輸出 環境省10都市で計画』との見出しの付いた新聞記事が目に止まりました。
もしかしたら?と思い記事を読み進めると、やはりそこには父の勤めていた会社の名前がありました。
『お父さんの蒔いた目が、ちゃんと育っていますよ』と、私は心の中で天国の父に報告しました。
思い起こせば30年ほど前、父は突然次のような事を言いました。
「これからは鉄鋼会社として鉄を作るだけで会社を成り立たせていくのは難しいと思う。
溶鉱炉でゴミを使って発電する方法があるが、奈緒美はどう思う?」と。
私はすぐに「それは素晴らしいアイデアね。
ゴミ処理をしながら発電も出来れば、まさに一石二鳥で将来が楽しみなプランだね!」と答えると、父の表情は一瞬で輝き、膝を打ちました。
その時から父のゴミ処理技術に関する勉強が始まりました。
必死で机に向かう父の後ろ姿が今でも私の脳裏に焼き付いています。
長い月日が流れ、昨年7月上旬にシン

厚労省 統計問題について 2019-02-22 11:15:32

昨日も予算委員会で集中審議が行われた「厚労省による統計調査の不備の問題」について一言述べさせて頂きます。
本来あるべきルールに従って取り組むべき統計の調査方法に数々の偽りがあり、政府統計に対する国民の信頼が揺らいでいます。
この問題は2004年から始まったとされており、私自身もその期間に厚生労働省で政務3役の政務官・副大臣を務めておりましたので、責任を強く感じております。
本当に申し訳ありません。
お詫びの気持ちも兼ねて、再発を防ぎ国民の皆様の信頼を取り戻すために、今後取るべき厚労省の対応策を3つ提案します。
1. 統計に携わる人員増・それに関する予算の増額。
厚労省で統計に関わった職員は、2004年は315人、2018年は233人と削減されています。
厚労省が担当する統計の重要性は時代と共に大きくなるのに、一方では予算は削られ、職員一人当たりの業務量が増え年々厳しい状況に追い詰められたと容易に想像できます。
おそらくはその流れで、

パリ出張の2日目。
今朝はまさかの寝坊‼️からスタートとなってしまいました。
夜中2時半まで事務仕事をしていて、5時半に起きるつもりが‥目を開く直前『何だか沢山寝すぎた気がする』よぎった不安は見事的中 えっ、6時半!この時間はホテルのレストランで朝食を取る約束をした時間です。
慌てて秘書官にメールをしたら、何故か大阪の秘書さんから返事が‥『お間違えではありませんか?』との内容に『やってしまった‼︎ 』。
これで私が寝坊した話は、地球を半周して、日本の秘書さんたち全員にバレてしまったのでした(^^;;優しい秘書官の機転で、手作りしてくれたサンドイッチを車内で頂きながら『気候変動サミット』の会場に向かいました。
寝坊して同行のスタッフさん達にはご迷惑をおかけしましたが、スケジュールには全く影響ありませんでした。
なんとか帳尻を合わすのが得意な私の能力を、今朝もまた見事に発揮してしまいました(^_−)−☆『気候変動サミット』

一昨日から気候変動サミットに参加する為に、主催国であるフランスのパリへ1泊3日の弾丸出張に出発しました。
真夜中に日本を飛び立ち、フランクフルト経由で朝8時にドゴール空港に降り立つと‥驚いたことに、パリの街は真っ暗闇でした。
調べてみると、この時期パリは日の出が8時半頃で日の入りは17時頃だそうです。
そこから大渋滞に巻き込まれ、第8回投資家ハイレベル朝食会に少し遅れて参加。
にも関わらず、有難い事にすぐに発言の機会を頂きました。
ESG投資(環境、社会、統治に配慮している企業を選別して行う投資)の促進に我が国が行なっている政策と実績を披露しつつ、具体例として『環境情報開示システム』の整備、『ESG金融懇談会』の開催などを案内しました。
興味深かったのは、ESG投資の物差しをどうするのか、信用性透明性の担保など、投資を得るために分かりやすく単純にどの様に工夫してアプローチしたら良いのか、我が国を含め各国政府や企業家も同様

総選挙を終えて 2017-10-28 15:58:32

厳しい選挙戦でしたが、皆様のおかげで4期目の当選を小選挙区を制する形で果たすことが出来ました。
ご尽力頂きました皆様には心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。
今回の我が党への評価は相対的なものであり、国民に絶対的な評価を得たとは決して思っておりません。
その思いを忘れることなく、投票日翌朝もJR吹田駅にて皆様にお訴えをさせて頂きながら4期目のスタートを切りました!!

10/6日の活動報告 2017-10-06 00:29:50

最近はフェイスブックでの活動報告が多く、このブログは殆ど更新が出来ていませんでした。
今日、ブログを見て頂いている後援会の方から「最近は全然更新していないね」とのご指摘を頂きましたので、本日のフェイスブックの投稿を以下にアップします。
とかしきなおみフェイスブックページ https://www.facebook.com/naomi.tokashiki.03/今朝は千里山駅での街頭演説から1日が始まりました。
豊田府議・藤木吹田議長・松本摂津市議にお手伝頂き、いつものように3人でマイクを順番に回しながら演説をしました。
その様子を選挙取材のテレビ局のカメラが追いかけていました。
同行の記者さん曰く「この選挙区は、候補者の数が急に少なくなったので注目されています。
自民・公明と維新・希望そして共産とのガチンコの戦いなので、結果が楽しみなんです」と言っていました。
選挙戦を戦う当事者は真剣なので、楽しみと言われても‥‥という感じでした。
演説後は、支持者の挨拶回りをしな

今の苦境を、明日の希望に 2017-08-05 16:37:43

昨今の混乱した政治情勢の中、8月3日に内閣改造が行われました。
そんな状況の中で私は改めて「政治家がすべき仕事とは何なのか?」と考えていました。
そして出てきた答えは『不可能への挑戦』です。
多くの政治家は常にさまざまな事柄に挑戦しています。
自分の信じた政策を実現するために、一つひとつ困難を打ち破って乗り越えて行く。
果敢に挑み続けるその姿を見て、一人でも多くの人が頑張ろうと前向きに思ってもらえたら…と。
私の政治家人生も「不可能への挑戦」の連続でした。
国会議員になってからは、最初が2012年の自身3回目の選挙でした。
私は落選中で相手の現職は「現官房長官」その上に、現在の都民ファーストのような「維新の突風」の中、関係者の誰しもが「とかしきの小選挙区での当選は不可能だ」と予想していました。
その落選を覚悟した選挙で再選を果たすことが出来たこと。
勿論私一人の力ではなく大勢の方々に支援して頂いたお蔭です。
2つ目は、

北朝鮮の脅威 2017-06-20 19:21:09

5月29日北朝鮮の弾道ミサイルが日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下しました。
5月だけでも3回、今年に入ってから実に9回ものミサイルが発射されています。
国内外からは怒りや困惑の声が上がっています。
主要7カ国(G7)は一連の北朝鮮の挑発行動を受け、圧力強化で一致。
又、国連の安全保障理事会では、北朝鮮への制裁決議案の審議に入りました。
米国のティラーソン国務長官は、韓国を訪問した際に「オバマ前政権の北朝鮮に向けた戦略的忍耐の政策は終わった」と告げました。
これは今後北朝鮮の脅威が高まれば、米国は軍事行動を含めてあらゆる選択肢を検討するという明確な意志の表れです。
その言葉通り、すでに米国は2隻の空母を朝鮮半島周辺の日本海に派遣しています。
北朝鮮を取り巻く情勢は、緊迫の度合いが一気に増しています。
それを受け、最近私は地元の会合で、北朝鮮からミサイルが日本の領土や領海に落下する可能性がある今、どのように対応したらい



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