政治家・小泉 進次郎氏のホームページの評価と最新情報


  目次
小泉 進次郎氏のホームページの最新書き込み、最新情報
小泉 進次郎氏のプロフィール
小泉 進次郎氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


小泉 進次郎氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区神奈川
議員以前の職小泉純一郎 秘書
ホームページhttps://shinjiro.info/



小泉 進次郎氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 2012/01/08


コメント 小泉 進次郎氏のホームページは、ただいま調査中です。

補足、政治家の情報など、Etc 小泉氏に対する世間の期待は高いのですが、
ホームページは中身が薄い。
期待に応えていません。

小泉 進次郎氏のホームページの最新書き込み、最新情報


小泉 進次郎氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
こんにちは。
小泉進次郎です。
日本時間で今日未明(米国時間で20日)、米国第46代大統領にジョー・バイデン氏が就任しました。
先ほど環境省のサイトに本件に関する談話を発表しましたので、どうぞご覧下さい。
環境省Twitter ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥その他続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんばんは。
小泉進次郎です。
2021年の通常国会が開会しました。
今日、菅総理は施政方針演説の中で、「もはや環境対策は経済の制約ではなく、社会経済を大きく変革し、投資を促し、生産性を向上させ、産業構造の大転換と力強い成長を生み出す、その鍵となるものです。
」と改めて宣言されました。
まさに、発想の転換です。
また、再生可能エネルギーの思い切った拡充、2035年までに新車販売で電動車100%の実現、成長につながるカーボンプライシングへの取組み、先行的な脱炭素地域の創出なども宣言されました。
環境省が訴えてきた政策が総理の演説に反映されたことは大臣として有り難く、嬉しいことです。
昨年10月、総理による「205続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんばんは。
小泉進次郎です。
週明けの月曜日から第204回国会が開会します。
本国会では環境省は4本の法案を提出する予定ですが、地球温暖化対策推進法(通称、温対法)の改正を中心に、2050年までの脱炭素を見据え、経済社会の再設計を意識し、担当部署のメンバーとは日々議論を重ねています。
一方で環境政策の世界においては、国際対応も重要な動きとなります。
今年も、大使や各国の大臣との面会を重ねています。
フィリップ・セトン駐日フランス大使、ジャン・アダムズ駐日オーストラリア大使とは大臣室で面会、インドネシアのシティ・ヌルバヤ環境林業大臣との対話、カナダのジョナサン・ウィルキンソン環境・気候変動大臣との会談、イタリアの「レプッブリカ紙」(イタリアの日刊紙)からのインタビューなど、コロナの中でもオンラインも活用し、様々な対話を行い、環境外交を積極的に推進していきます。
フィリップ・セトン駐日フランス大使との面会 ジャ

おはようございます。
小泉進次郎です。
年末年始でインタビューを受けた、毎日新聞と神奈川新聞のネット版が公開されました。
一部有料会員でないと読めない部分もありますが、宜しければどうぞお読みください。
毎日新聞コロナで変わる世界:50年脱炭素目標「ガラパゴスにならないラストチャンス」小泉環境相 神奈川新聞小泉環境相、地元横須賀・三浦の魅力「再発見される時代に」 今週は東京、埼玉、千葉、神奈川の一都三県を対象に、新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づく緊急事態宣言を出されました。
一般・感染性廃棄物の処理をしている、株式会社シンシアさんを視察 環境大臣としては、政府の一員として、続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんばんは。
小泉進次郎です。
今日は「国・地方脱炭素実現会議」について書きたいと思います。
この会議は昨年末の12月25日に一回目が開催されました。
議長は官房長官、副議長には総務大臣と環境大臣の私が務め、環境省がこの会議の運営を担います。
この会議の創設は、2050年までのカーボンニュートラル実現には地方との連携が不可欠という考えから、菅総理の10月の所信表明演説で発表されたものですが、首相官邸で開催される会議の運営を環境省が担うのは初めてで、これは画期的なことでした。
会議参加者は、国と地方でそれぞれ6名ずつ。
地方からの代表である首長の半分には女性首長に入って頂きました。
この会議では、①国と地方がカーボンニュートラルに関する先進事例の共有や連携を深めること、②政府の各省庁の縦割りを廃し連携型の政策を立案すること、③この会議でしか実現できないことに注力すること、をポイントに置いています。
また具体的には、2050

こんばんは。
小泉進次郎です。
前回お話しした、今年特に環境大臣として注力する「4本柱」のうち一つ目の柱、今月から開会予定の通常国会で成立を目指す「4つの法案」について。
まず、4つの法案とは、①地球温暖化対策推進法(通称、温対法)の改正、②プラスチックに関する新しい法案、③自然公園法の改正、④瀬戸内海法の改正、です。
一つ一つの中身の詳細はまた別の機会にしますが、私なりに特に2050年までのカーボンニュートラルと深く関わる温対法の何がポイントと考えているか、簡単に紹介します。
温対法では、①2050年までのカーボンニュートラルを(閣議決定だけでなく)法律に明記して国内外に脱炭素政策の安定性と予見可能性を高めること、②地域の再エネ活用促進に向けた制度の整備、③脱炭素の実現に資するデータ開示と脱炭素への取組みの後押し、ESG投資の普及拡大につなげること、等々。
この温対法の改正をはじめ、今月からの国会で4本の法案を提

2021年新年のご挨拶 2021-01-01 12:24:51

皆さん、あけましておめでとうございます。
この年末年始、コロナの対応に全力を尽くしている医療関係者の方々に、心から感謝申し上げます。
昨日東京では過去最多の1,300人を超える新規感染者数になりましたが、コロナからの復興に向けて明るい兆しが見えてくる一年にするために、菅政権の緊急且つ最重要課題がコロナ対策であることは間違いありません。
一方で、環境大臣としては、コロナの状況下であっても気候変動政策、特に脱炭素政策の推進を緩めるわけにはいきません。
海外の先進国はコロナの対応と同時に脱炭素政策を強化・加速させています。
そして、今年11月にはイギリスの議長国で、COP26の開催が予定されています。
アメリカがバイデン政権になり、パリ協定復帰後初参加のCOPになると予想される中、気候変動のルールメイキングに対して如何に自国の影響力を高めるか。
つまり、今年はCOP26までの政策の強化、進捗が極めて重要になるということです。
もちろ

2020年を振り返って(3) 2020-12-31 09:22:48

おはようございます。
小泉進次郎です。
今日は「3つのC」の3番目、カーボンプライシング(carbon pricing)について書きます。
カーボンプライシングとは、炭素に価格をつけること。
具体的には、Co2の排出量が多ければ多いほど支払いが増える仕組みです。
逆に言うと、排出量を少なくすることで支払いを減らすことができるわけですから、脱炭素の取組みにインセンティブ(=動機付け)を持たせる仕組みになります。
12月21日、菅総理のもとに梶山経産大臣と私が呼ばれ、両省で連携してカーボンプライシングの議論を進めるよう指示が出ました。
これはカーボンプライシングにおいて、画期的なことでした。
現状は、カーボンプライシングの本格導入が決まったわけではありません。
環境省と経産省で連携して「議論せよ」ということです。
実現するかどうかはこれからの議論次第です。
それでも、なぜ画期的なことだと言えるのか。
総理からカーボンプライシングの検討指示が発

2020年を振り返って(2) 2020-12-30 08:36:40

おはようございます。
小泉進次郎です。
今年の振り返りの二回目は、カーボンニュートラルについて。
一回目では「3つのC(coal, carbon neutral, carbon pricing)」の一つ目の「C」、石炭についてお話ししましたが、菅総理が10月の所信表明演説で2050年までのカーボンニュートラルを宣言されたこと、その後の堰を切ったように動き出した脱炭素の流れは、間違いなく環境大臣に再任された私にとって最大の出来事の一つです。
2020年10月26日 第二百三回国会開会日に議員会館にて 以前から私は政府の中で『2050カーボンニュートラル』を宣言すべきと働きかけを続けてきましたが、「2050年にCo2を80%に出来るかどうか分からないのに、カーボンニュートラルなど無理だ」という受け止めがほとんどでした。
「欧米のように高い目標を掲げても、出来なかったらどうするんだ。
これまで日本は、絶対に出来ることしか言わないことで国際社会からの信頼を勝ち取ってきたんだ」という声もよく聞き

2020年を振り返って(1) 2020-12-29 00:25:01

こんばんは。
小泉進次郎です。
コロナの影響で分散休暇を早めに取っている方も多いかもしれませんが、今日が仕事納めの方が多いのではないかと思います。
そして自然に年末になると、この一年を振り返る時期でもあると思います。
私自身も今年一年を振り返ると、コロナという世界的な危機や、一方で個人的には息子が産まれたことが大きなニュースですが、環境大臣としては、政策が飛躍的に前進した一年でした。
特に、石炭(coal)政策の見直し、2050年カーボンニュートラル(carbon neutral)、そしてカーボンプライシング(carbon pricing)の「3つのC」に風穴が開いたことが代表的だと感じています。
一つ一つ、私が感じたことをお話ししたいと思いますが、今夜はまずは一つ目のCの石炭政策から振り返ります。
石炭と言うと、昨年12月のCOP25で私が国際社会で厳しく批判されたことも覚えている方も多いかもしれません。
スペインのマドリードに行く前に関係省庁と石炭政策を見



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