政治家・小泉進次郎氏のホームページの評価と最新情報


  目次
小泉進次郎氏のホームページの最新書き込み、最新情報
小泉進次郎氏のプロフィール
小泉進次郎氏のホームページの採点は、25/100点


小泉進次郎氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区神奈川11区
議員以前の職小泉純一郎 秘書
ホームページhttp://shinjiro.info/



小泉進次郎氏のホームページの評価

総得点 : 25/100点

評価日付: 2012/1/8


評価コメント 小泉氏に対する世間の期待は高いのですが、
ホームページは中身が薄い。
期待に応えていません。

更新度の評価  採点 :20/20点 (頻度と更新内容の読み応えで採点しました。)
採点理由
ブログにほぼ毎日更新しています

政策記述の評価  採点 :5/20点 (掲げた公約、政策。その理由。達成のための課題と打開策、実施計画などの記述量で採点しました。)
採点理由
http://shinjiro.info/policy.html

かんたんな記述があるだけで、どこまで深く考えて書いているのか不明です。

活動記述の評価  採点 :0/20点 (政策達成につながる、課題解決のための日頃の政治活動報告の記述量で採点しました。)
採点理由
http://shinjiro.info/report/index.html
自民党の活動が書いてありますが、
小泉氏の活動ではありません。
小泉氏が何をしているのかわかりません。

実績記述の評価  採点 :0/20点 (過去の政治成果の実績、達成した公約などの記述量で採点しました。)
採点理由
記述無し

その他の記述の評価  採点 :0/20点 (率先的情報公開、政治レポートなど、ホームページの情報量で採点しました。)
採点理由
とくになし

小泉進次郎氏のホームページの最新書き込み、最新情報


小泉進次郎氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
こんにちは。
小泉進次郎です。
新型コロナウイルス感染症について、先週には国内で初めてこの感染症によって患者の方がお亡くなりになられました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
また感染経路がわからない事例なども出てきており、以前とは異なる状況になっている事を感じています。
政府においては、地方自治体等とも一層緊密に連携し、国民の皆様の不安を軽減できるよう、全ての都道府県で、536の相談センターを設置しており、国内の相談・医療体制を整備しています。
咳や発熱等の症状があり、症状に不安がある場合には、まずは、お近くの相談センターに相談し、そこで感染が疑われると判断された場合には、診療体制の整った医療機関に連携する体制になっています。
相談センターは、土日を含めて24時間体制で対応できるよう、自治体に協力を求めています。
また報道等にもあるように、新型コロナウイルス感染症については、日常的な予防策が極めて大事です。

こんばんは。
小泉進次郎です。
今日は朝から福島に出張でした。
福島駅から車で約1時間。
最初は、飯舘(いいたて)村の南に位置し、現在も避難指示が続く長泥(ながどろ)地区を視察しました。
長泥地区では、原発事故後の除染作業で出た土の再生利用の実証に取り組んでいる方々がいます。
今回はハウスの中でストックがきれいに咲いていましたが、トルコギキョウも有名で、環境省でも日中韓の環境大臣会合の会場で飾ったり、ノーベル賞を受賞された吉野先生が環境大臣室に来られた際のお祝いとして使わせて頂きました。
菅野村長をはじめ地元の関係者や農家さんとも短時間ではありますが意見交換することができ、改めてこの実証事業の意義と、現場の皆さんのこの取組にかける強い思いを肌で感じることができました。
また、今までは実証栽培された花は処分されたりしていましたが、これからは環境省で使わせて頂くことをお伝えしました。
飯舘村の次は、双葉町を伊澤

こんばんは。
小泉進次郎です。
今日は英国のドミニク・ラーブ外務大臣兼首席大臣とお会いしました。
ラーブ大臣は二児の父で45歳。
私と同世代ということもあり、子どもの話題で会話が始まり、COP26の議長国を務める英国の大臣として、次のCOPを成功に導く上で有意義な意見交換ができました。
私からはCOP25の経験を共有させてもらいました。
場所は英国大使館、英国といえばお茶の国。
アフタヌーンティーを楽しみながら、中身の濃い時間続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

おはようございます。
小泉進次郎です。
昨日、2月1日(土)までに4回の新型コロナウイルス対策本部の会議が開催され、私も出席しました。
昨日からは、新型コロナウイルスに関連した感染症については、指定感染症として強制入院などの措置が可能となり、当面の間は14日以内に湖北省での滞在歴がある外国人、湖北省発行の中国旅券を所持する外国人については、特段の事情がない限り、症状の有無にかかわらず、その入国を拒否する運用を開始しました。
また、国民の不安への対応も一層強化するよう、迅速で的確な情報発信、様々な不安の声に対応する体制の強化など、国民の命と健康を守ることを最優先に必要な対策は躊躇(ちゅうちょ)なく実行するようにとの指示がありました。
私からは環境省に対し、海外からの観光客が多く訪れ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

育休取得について 2020-01-15 11:27:36

こんにちは。
小泉進次郎です。
環境省の「選択と集中実行本部」の会議冒頭でお話しした育休取得について、私の想いをお伝えしようと思い、以下の通りまとめました。
私の育休取得について子どもが生まれるにあたって、あまりに知らないことが多いので、様々な専門家や親御さんにお話を聞かせていただきました。
その中で、妊娠・出産によってホルモンバランスが崩れ、産後の孤独な育児によって「産後うつ」になる方が約10%もいる、ショッキングな事実を知りました。
私自身、妻の様子を隣で見ていて、率直に育休を取りたいと思うようになりました。
育休をめぐる現状と葛藤しかし、国民のみなさんから選挙で選ばれている国会議員、加えて、環境省で働くみなさんを率いる環境大臣という立場での重要な公務を抱えていることを考えると、取ることは難しいのかもしれない。
それが最初に考えたことでした。
世の中の新入社員男性の約8割が「育休を取得したい」と希望しな

こんにちは。
小泉進次郎です。
今日は地元横須賀市の成人式に出席しました。
全国の新成人の皆さん、おめでとうございます。
私が大臣就任時から推進している、自治体の脱炭素社会に向けた取り組み「ゼロカーボンシティ宣言」は、大臣就任時の昨年9月の4自治体から33自治体に急速に増え、人口ベースでも4,900万人に到達しました。
今年中には日本人口の過半数である、6,500万人への到達を目指しています。
6500万人を突破すれば、脱炭素社会に向けた動きが不可逆的に進んでいく、ティッピングポイントになると考えています。
ゼロカーボンシティは、2050年までに脱炭素、つまり二酸化炭素(CO2)ゼロを目指すという事ですが、各自治体では基本計画の見直しなど、具体的な動きが始まっています。
環境省としてもこの動きを後押しするために、再生可能エネルギーの更なる導入支援を進めます(環境省自身も2030年までにRE100(再生エネルギー100%)を目指して、今年から3つのプロジェ

こんばんは。
小泉進次郎です。
2020年、仕事始めから二日目の今日、環境省で年頭の訓示を行いました。
今回は環境省の会議室から、省内の各部署にあるテレビ、各地方事務所のテレビ会議システムと接続をして、ネット経由で行いました。
これも一つの働き方改革。
時間や空間を最大限有効活用するにはどうするべきか、今年も様々なチャレンジしていきたいと思います。
訓示全文:環境省本省の皆さん、全国12の地方事務所の皆さん、内閣府原子力防災の皆さん、新年あけましておめでとうございます。
(地方事務所への呼びかけ) 今年のテーマは水俣、福島、京都、パリ。
この4つの地名には、環境省と日本にとっての永遠のテーマが凝縮されていると思う。
水俣や福島の教訓を決して忘れずに、それを礎として環境省の「選択と集中」を進め、そして実行する年に一緒にしていこう。
今年は環境庁が発足して50年目、環境省が発足して20年目、そして東日本大震災から10年目を翌

2020年、新年のご挨拶 2020-01-01 09:45:44

新年、明けましておめでとうございます。
小泉進次郎です。
令和最初のお正月を迎えました。
年末の投稿では、環境大臣になってからの3ヶ月を振り返り、2020年の抱負を述べました。
この年末年始のお休みでは改めて、環境省が「社会変革担当省」として持続可能な社会への移行をリードするための政策の進め方について考えを巡らせています。
昨年は様々な地域で災害に見舞われた一年でした。
2020年は平和な一年を迎えられますように。
続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんにちは。
小泉進次郎です。
一昨日は環境省の仕事納めでした。
COP25の開催地マドリードから戻って、約10日間。
今年最後の記者会見では、この3ヶ月の振り返りと、来年の抱負を述べ、その中で2030年までに環境省の施設で使用する電力を再生可能エネルギー100%にすることを宣言しました。
環境省のRE100実現に向けて(REとはRenewable Energyの略で再生可能エネルギーのこと、100は100%を意味します)来年度には3つのアクションをスタートします。
1. 既に再エネ30%の電力を調達している新宿御苑では、再エネ100%の電力調達をします。
2. 全ての地方環境事務所(北海道、東北、中部、近畿、中国四国、九州)管内で、再エネ100%の電力調達に向けた取組みを開始します。
3. 国立水俣総合研究センターなど、電力消費量の多い直轄施設で、より安価な電力を調達できる共同調達を試行して、2021年度には再エネ100%の電力調達の可能性を探ります。
再生可能エネルギーを日本の主力電源にしていく

COP25 CHILE MADRID 2019  終了  2019-12-16 17:40:50

こんばんは。
小泉進次郎です。
COP25は1日半予定を延長して終了し、先ほど帰国しました。
私にとっても想像を超えた会議でした。
参加国197カ国、のべ参加人数2万6,000人(UNFCCC参加リストより)の巨大な会議で、終盤は予定が全く見えず、案内された会議日程も次々と状況によって変わり、最終盤には明け方まで会議が続きました。
交渉については、最後は時間切れとなり、日本チームが当初から期待する結果には至りませんでしたが、間違いなく次に繋がる形で終わらせることができた、私たちのチームはその役割に大きな貢献が出来たと確信しています。
COP25の準備や交渉を献身的に支えてくれた環境省をはじめとする各省の交渉チームには心から感謝しています。
そして、チームのことを誇りに思います。
今は、少しでも疲れを癒したり、睡眠不足を解消してもらいたい気持ちでいっぱいです。
みんな、本当にありがとう。
以下はCOP25最後の記者会見の内容です。
まず開催国のスペ



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