政治家・國場 幸之助氏のホームページの評価と最新情報


  目次
國場 幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報
國場 幸之助氏のプロフィール
國場 幸之助氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


國場 幸之助氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.konosuke.com/



國場 幸之助氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 國場 幸之助氏のホームページは、ただいま調査中です。

國場 幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報


國場 幸之助氏のツイート
(秘書K) 國場も取材を受けましたので登場するかもしれません。ぜひご覧ください。 2020/09/17 00:33:10
19日間の総裁選挙  2020/09/17 00:33:04
昭和の大平哲学を令和の岸田実践  2020/09/17 00:32:57
政局勘を磨く  2020/09/17 00:32:51
新政権誕生  2020/09/17 00:32:47
新政権誕生  2020/09/16 21:01:44
政局勘を磨く  2020/09/16 00:02:07
昭和の大平哲学を令和の岸田実践  2020/09/16 00:02:07
19日間の総裁選挙  2020/09/15 23:01:47
(秘書K) 國場も取材を受けましたので登場するかもしれません。ぜひご覧ください。  2020/09/14 23:59:58

当人のホームページの更新内容 
記録によると沖縄県選出議員としては初めてとのことです。
しっかり職責を果たしてまいります。

新政権誕生 2020-09-16 20:36:21

 新政権が誕生しました。
 第99代目の菅義偉首相が、衆参の指名選挙で選出され、組閣されましたが、その布陣を観ると、専門性が高く、閣僚経験の8名を再任し、20人の閣僚中、初入閣は5人に留まり、手堅い人選です。
 省庁の縦割りや前例主義や既得権益を打破し、国民のために働く内閣として活躍出来る様、私自身も尽力します。
 沖縄の為に心血を注いだ梶山静六先生を、新総理は政治の師匠としています。
 今まで以上に沖縄に足を運び、県民の声と声なき声も聴き、国家的課題が凝縮されている沖縄問題の解決を持ち前の突破力に期待したいと思います。
 

政局勘を磨く 2020-09-15 23:31:53

 若き頃の古賀誠先生が、田中六助先生から政局を学んだ様に、私自身ももっと政局勘を錬磨しなくてはならないと総裁選挙の総括をしながら悶々としています。
 すべては8月28日でした。
 今晩、NHKのクローズアップ現代を観て、かつて宏池会にも所属していた菅義偉新総裁の電光石火の二階幹事長との内幕を観て、政治の政機を感じます。
 宏池会には政策に長けた優秀な人材が豊富にいますので、私は政治のリズム感、タイミングを洞察する政局を習得していきたい。
 日本で最も自民党に対する風当たりが過酷で、国家主権、海洋国家を支える沖縄県の保守代議士だからこそ、研ぎ澄まされる直感、政界第6感は日本国に資せれる何かはあると信じています。

 総裁選挙の間、岸田文雄総裁候補の側にいて、 渋澤栄一に学ぶ新しい資本主義、 デジタル田園都市構想、 ソフトパワー外交、という訴えを何度も聞きました。
 40年前の大平正芳総理が、経済成長オンパレードの時代に文化の時代を唱え、APECの源流となる環太平洋連帯を構想し、ソフトパワーを史上初描いた総合安全保障戦略、都市の活力を田園に、田園のうるおいと安らぎを都市にとした田園都市国家構想。
 宏池会の財産は、日本が目指すべき普遍的な国家像、歴史観、人間観、外交観を、絶えず構想し、具現化に格闘し、歴史を創り、未来を見据えてきたことに凝縮されます。
 大平正芳総理の盟友であった田中角栄総理の一言集約に、「宏池会(大平派)は政治哲学、木曜クラブ(田中派)は実践政治」とありました。
 それぞれの持ち味を生かし、日本の平和と繁栄と国民の幸福と鎮魂を体現できれば、良いと感じています。
 昭和の大平正芳には田中角栄がい

19日間の総裁選挙 2020-09-15 22:08:04

 自民党総裁選挙に関われたのは、掛け替えの無い経験でした。
 菅義偉新総裁には、これからの御活躍を心から期待するとともに、沖縄政策にも精通されているので、引き続き、沖縄の課題と可能性がなお一層、国政の中枢テーマとなる様、私も今まで以上に、取り組みます。
 宏池会の会長が総裁選挙に立候補したのは、加藤紘一会長以来、約21年ぶりでした。
 2006年、2009年には、谷垣禎一先生、2012年には林芳正先生が、総裁選挙に立候補しましたが、その時期はまだ、私が県議、浪人時代でしたので、衆議院議員になって今回は、はじめて宏池会から擁立する事が出来たので、自民党のダイナミズムを体感できました。
 岸田文雄候補の随行担当として、各種討論会や、山梨、静岡、宮城、福島を訪問しました。
 台風10号の対応がありましたから、広島、神戸、滋賀、大阪の集会には岸田候補は、リモートで、参加し、決意を訴えました。
 岸田会長は側に

 台風の真っただ中の地元沖縄県が気がかりです。
 災害対応と被害が最小である様に、祈念しています。
 総裁選挙が目前に迫り、在京です。
 緊急時は、両院議員総会となりますが、その際は、自民党国会議員票394票に、47都道府県に各3票の141票で、総裁を選出します。
 通常は自民党国会議員票394票に、党員・党友票394票ですが、私は、一貫して、より多くの党員に、総裁選出の機会を与えるべきである、地方の声を徹底的に聞くべきであると主張しています。
 本日の総務会で決定しますが、開かれた総裁選挙を求めています。

政機 2020-08-29 22:59:18

 森羅万象にはタイミング、「機」というものがあります。
 この点から、安倍総理の優れた点は、私は4つあったと思います。
 まず、政権に復帰する際に、本来の問題意識の強い憲法、安全保障ではなく、まずは経済成長、金融緩和、成長戦略を大義に掲げた政機であり、労働組合以上に賃金の引き上げを熱心に取り組み、雇用を増やし、日経平均株価を2万円台に取り戻したこと。
 2点目には、持続可能な社会保障の確立の為、2度にもわたり消費税を引き上げた唯一の総理である事。
 平成以降の政治は富の再分配ではなく、負担と責任の再分配です。
 国民が避けたいことでも、国家と日本社会に取って必要なことを成し遂げる気概と情熱と説得力と合意形成を成し遂げる人間的度量が政治家の条件です。
 長期安定政権を基盤を活用し、社会保障の財源を獲得した政機。
 3点目は得意の外交分野で、各国の政治指導者と肝胆相照らす関係を構築したこと。
 この時期に安倍

安倍総理の辞任会見 2020-08-29 22:27:35

安倍総理の辞意表明は、本人が一番無念であったと思います。
 まずは、一日でも早いご快復を祈念するとともに、7年8ヵ月という史上最長の政権を担ってきたことへの感謝と敬意を表します。
 第一報を知ったのは、地元に戻った直後です。
 那覇空港で携帯の電源を付けると、大量の着信とメールがありましたので、何かな、と思ったのですが、まさか、総理辞任のこととは想定していなく、衝撃でした。
 一週間前に、同じく長期政権を担い、沖縄返還を成し遂げた佐藤栄作首相の文献を捲っていましたが、政治家の仕事は歴史が評価するとはいえ、時代の当事者たる政治家、首相が、執念を掛けて取り組んできたテーマにどの様に総括するのかがまず大切です。
 拉致問題、北方領土、憲法改正という、安倍総理が懸命に取り組んできた課題解決が半ばであったことは実に、心残りであり、辞任会見でもこれらの国家的課題に言及したことは私は総理大臣らしい総理であったと

 新型コロナ患者を受け入れた病院の約8割が赤字に陥っている情報があります。
 一方で、私自身が県内の病院経営者や医療関係者から聞き取りをしても、何で、重点医療機関向けの国の交付金が、入ってこないのかという切実な厳しい声が続いています。
 2週間ほど前の読売新聞の記事によると、25都道府県で、交付金の時期が未定、見通せないとなっており、現場の多忙な対応や事務手続きで時間が掛かっていることもあると思いますが、この点の改善も取り組みます。
 医療体制提供の崩壊の危機の兆しです。

陸上自衛隊西部方面隊や第15旅団の看護官や後方支援要員の派遣協力には感謝です。
 県内のコロナ患者の「重症者」の定義を巡り、人工心肺装置(エクモ)や人工呼吸器が必要な患者が重症者の定義であり、集中治療室や高度治療室に入る患者が全て重症かどうかは病院のシステムで変わるとの指摘も重要で、国の基準に従うことは理解しつつも、医学的に実態に即した内実は何かという探求と場合によっては今後の修正、そして、そのプロセスの情報公開も必要です。
 厚労省からの医療体制整備の再構築に関する資料を見てみても、・新型コロナとの共存を見据えた中長期の目線で 体制整備、・新型コロナと他の疾病等の患者に対する必要な 医療の両立確保、・医療提供体制整備は都道府県が主体となって推進、・第2次補正予算と連動した、新型コロナ緊急包括支援 交付金の増額及び対象拡大、診療報酬の特例的な 対応、PCR検査等の更なる強化、等が基本的な考えとし



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