政治家・竹谷 とし子氏のホームページの評価と最新情報


  目次
竹谷 とし子氏のホームページの最新書き込み、最新情報
竹谷 とし子氏のプロフィール
竹谷 とし子氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


竹谷 とし子氏のプロフィール

役職
議会参議
政党公明
選挙区東京
議員以前の職
ホームページhttp://takeya-toshiko.jp/



竹谷 とし子氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 竹谷 とし子氏のホームページは、ただいま調査中です。

竹谷 とし子氏のホームページの最新書き込み、最新情報


竹谷 とし子氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
こんにちは。
竹谷とし子です。
12月28日、政府の「デジタル田園都市構想実現会議」がおこなわれました。
デジタル技術によって地域を活性化し、国民生活を便利で豊かにしていくことをめざしています。
なぜデジタル化が必要か まず、デジタルでなにが便利になるの?ということですが、 たとえば、昨年コロナ禍が始まった頃に、急にマスクが不足し、薬局等では行列ができました。
輸入に頼っていた日本では入荷が少なく、手に入らない時期が続きました。
わたしも、手作りの布マスクにお世話になりました。
一方で、台湾では、1週間に一人2枚の不織布マスクを実名販売する仕組みが速やかにつくられたと報道されました。
台湾では、電子化された健康保険証が普及しており、マスクの在庫管理システムが、すぐ活用できる環境がありました。
それにくらべて、日本は遅れている、と国会でも、世論からも、政府は厳しく批判されました。
また、現金給付が決まって

こんにちは。
竹谷とし子です。
東京こどもホスピスプロジェクト(佐藤良絵代表)や仲間のみなさんとめざす、こどもホスピスの整備。
小児がん患者等が、家族や友人等と安心して過ごすこ とができる場所。
友達と遊んだり、勉強したり、安心して、こどもらしく、楽しい時間を過ごせる場所。
代表の佐藤さんの話を伺い、セミナーに参加しながら、必要性について理解を深めてきました。
民間主導でとりくまれていますが、こどもホスピスを、国として支援できる制度が、まだありません。
公明党の2021衆議院選挙マニフェストの政策集(51頁)には、こどもホスピスについて記しています。
●小児がんや難病など生命を脅かす病気等を患う子どもとその家族を支えるため、安心・快適な環境のもと、子どもの学びや遊び、子ども同士の交流や、家族の交流の場所となる「子どもホスピス」の全国各地での設置をめざします。
公明党の公約に入れています。
今週、ようやく、一歩が踏

こんにちは。
竹谷とし子です。
軽石が伊豆諸島にも漂着してきている、という情報が流れました。
今日は、伊豆大島に、現地調査にいってまいりました。
公明党東京都本部には、伊豆小笠原諸島活性化推進委員会があり、わたしが委員長を拝命しています。
離島のくらしやしごとを守るための政策は、国、東京都、各島の町村の連携が不可欠です。
島に、公明党都議会議員はいないのですが、島が孤立しないように、他の地域の都議会議員が担当しています。
伊藤こういち都議会議員(品川区)がとりまとめ、国会側はわたしが窓口となって、一緒に対策にあたらせていただいております。
軽石問題については、沖縄や鹿児島で、港の中にはいりこんだり、大切な船が壊れたりするなど、深刻な被害が発生しているため、公明党議員が対策にうごいています。
参考:公明ニュース2021年11月3日深刻な大量の軽石漂着 撤去費 国が財政支援/斉藤国交相表明 被害の自治体対象 深刻

こんにちは。
竹谷とし子です。
昨年から、とりくんできた防災減災対策が、ひとつ実現しました。
万一の大規模水害時に、都民、特に、海抜ゼロメートル地帯にお住まいの方々が、広域で避難する場所の確保です。
2020年5月11日の予算委員会で、災害時の避難所としてホテル利用を可能にすることや、国の研修施設等を避難所として自治体に提供できる体制の準備など、かつてない新たな取組も含めて万全の対策を関係省庁に指示していただきたい、と総理に求めました。
参議院議事録より○竹谷(中略)国の研修施設、全国にございます、そうしたところを避難所として自治体に提供できる体制の準備など、かつてない新たな取組も含めて万全の対策を総理から関係省庁に指示していただき、国民の命を守っていただきたいと思います。
○総理(中略)詳細については防災担当大臣から答弁させたいと思います。
○国務大臣(中略) また、委員、最後、御指摘でございましたけれども

こんにちは。
竹谷とし子です。
生理用品を買えない、急に生理になってもちあわせがない、生理のために仕事や勉強に集中できないなど、経済的状況にかかわらず、生理に関する問題は、生理がある人には日常的にあります。
しかし、生理で困っているということは、なんとなく、声に出すことさえはばかられる問題として扱われてきました。
公明党は、昨年10月以降、#みんなの生理(谷口歩実共同代表)はじめ、女子学生など生理がある人達の声を受けて、問題にとりくんできました。
特に、今年3月にNHKで報道された、若者の5人に1人が困窮しているという#みんなの生理がSNS上で実施した調査結果を受け、全国の公明党議員が、議会質疑や首長等への要望を通じて、生理用品の無償提供の道を切りひらいてきました。
私も、3月は寝食を忘れて、全国の公明党議員の方々への、協力の呼びかけとお問い合わせへの対応に全力を注ぎました。
8月3日に、これまでに、ど

こんにちは。
竹谷とし子です。
本日の都議会本会議で、公明党の高倉議員の「都立学校における生理用品の配備に向けた検討状況と今後の取組について見解を求める」との要望に対し、東京都は「都立の全ての学校のトイレに生理用品を設置する」と回答しました。
いよいよ9月から全ての都立高校や特別支援学校の女子トイレに生理用品が配備されることが決定しました。
都議会公明党の推進です。
都議会公明党は、本年3月、#みんなの生理(共同代表谷口歩実さん)による調査結果が、NHKで報道され、公明党の佐々木さやか参議院議員が予算委員会でこの問題をとりあげた直後の3月9日、都議会予算特別委員会において松葉多美子議員が都議会で初めて生理の貧困問題を取り上げて東京都に対して関係部局で連携した対応を求めました。
都知事から「関係する局の中で何ができるか検討する」回答がありました。
さらに都議会公明党は、若い女性からの「学校のトイレに生理用

こんにちは。
竹谷とし子です。
生理の貧困 地方公共団体の取り組み状況の調査結果が本日発表されました。
https://www.gender.go.jp/policy/sokushin/kenko/periodpoverty/pdf/1.pdf 参議院の地方・消費者特別委員会の質疑の中で調査を要請していたものです。
それによると、「⽣理の貧困」に係る取組を実施している(実施した・実施を検討している)ことを今回把握した地⽅公共団体の数は255団体。
防災備蓄が184件と最も多く、次いで、予算措置(予備費の活⽤も含む。
)55件、企業や住⺠等からの寄付44件でした。
3月に、#みんなの生理(共同代表谷口歩実さん)による調査結果が、NHKで報道さ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんにちは。
離島振興にとりくむ竹谷とし子です。
昨日の国会で、離島やへき地でオンライン診療を行う際の課題について、質疑にとりあげました。
安心して医療を受けられることは、そこで暮らし続けるために必要な条件のひとつだと思います。
公明党には、離島振興対策本部(本部長:竹谷とし子、事務局長:里見りゅうじ参議院議員)があります。
コロナ禍でも、日本離島センターご協力のもと、オンラインで離島の取り組みや課題をヒアリングしています。
今年3月15日には、鳥羽市(中村欣一郎市長)の話を伺いました。
鳥羽市は、4つの小さな離島を有しており、先駆的にオンライン診療にとり続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんにちは。
食品ロス削減にとりくむ竹谷とし子です。
政府は先月、災害時備蓄食品の入れ替えのタイミングで、フードバンクやこども食堂に提供する方針を発表しました。
食品ロス削減推進法 捨てるのはもったいない、あたりまえじゃないか、と思いますが、一方で、国の財産は、勝手に処分できない法律があります。
災害時の備蓄食品もその対象であるため、この件は、簡単そうで、簡単にはいかない、根深い、複雑な問題でした。
これまでは、国が活用するための具体的な指針もなく、よほどの工夫をしなければ、賞味期限がきた後に廃棄するしかない状況でした。
(参考:総務省東北管区行政評価局の調査(2019年3月28日) これを解決するにはどうすればよいか。
話はさかのぼりますが、2015年12月に公明党食品ロス削減推進チームが設置されました。
調査をすすめる中で、災害時備蓄食品の廃棄を含む、食品ロスに関する諸問題の解決には、法律をつくる必要があることが浮

災害備蓄食料の活用 2021-04-22 18:45:16

こんにちは。
竹谷とし子です。
食品ロス削減推進法により、国・自治体の災害時用備蓄食料を有効活用することになりました。
以前は、わざわざお金をかけて廃棄していたものです。
食べられるのに。

もったいないことです。
国の財産は、原則として無償提供できない決まりがあるためです。
しかし、今後は、積極的に活用できるようになりました。
消費者庁と農林水産省が連携し、スキームをつくっています。
調整に汗をかいてくださったご担当者の方々に感謝いたします。
食品ロス削減、一歩ずつ進んでいます。
NHKでも報道されました↓ NHK生活・防災@nhk_seikatsu 中央省庁が災害用に備蓄している食品 「子ども食堂」や「フードバンク」など 続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。



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