政治家・竹谷 とし子氏のホームページの評価と最新情報


  目次
竹谷 とし子氏のホームページの最新書き込み、最新情報
竹谷 とし子氏のプロフィール
竹谷 とし子氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


竹谷 とし子氏のプロフィール

役職
議会参議
政党公明
選挙区東京
議員以前の職
ホームページhttp://takeya-toshiko.jp/



竹谷 とし子氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 竹谷 とし子氏のホームページは、ただいま調査中です。

竹谷 とし子氏のホームページの最新書き込み、最新情報


竹谷 とし子氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
こんにちは。
竹谷とし子です。
先週、自民・公明・維新が賛成して、第三次補正予算を成立させていただきました。
この中に、農水省の国産農林水産物等販路多様化緊急対策事業というものがあります。
食品関係の事業者様を応援するための予算です。
新たな販路等の開拓支援策の他、給食・子ども食堂・子ども宅食に食材提供した場合の補助が盛り込まれています。
公明党としても、食育・食の安全推進委員会(委員長:竹谷とし子)と農林水産部会(部会長:稲津久衆議院議員)で、子どもたちに状態のよいものが届けられるように、きめ細かく支援していただけるように、野上浩太郎大臣にも直接要望を届けました。
コロナの影響で外食が減り、飲食店のみならず、食の生産者や加工卸などの関係事業者様の売上も減少しています。
食品続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんにちは。
竹谷とし子です。
日本では、不作などに備えて、大量のお米を皆さまの税金で備蓄しています。
その備蓄米を、こども宅食に、食育を目的として無償提供されることが本日発表されました。
1団体ごとに、300kg上限に申請していただけます。
宅食にも備蓄米を提供してほしい、という切実なお声をいただき続けてきました。
何度も、農林水産省と折衝を重ねてきました。
公明党としても、厚生労働部会(部会長:いさ進一衆議院議員)が、こども宅食を実施している団体から要望を受けてきました。
それが実現し、喜びの声が寄せられています。
また、先行して始まっている、政府備蓄米のこども食堂への提供は、お届けが進んでいます。
東京都内のこども食堂さんから、先日、美味しそうなお弁当になっている写真が送られてきました。
農林水産省のご担当者には、かつてない業続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんにちは。
竹谷とし子です。
食品ロス削減推進法が成立して、5月で2年になります。
強制力を伴わない地味な法律ですが、食品ロスを削減する方向へと、効果が出てきています。
具体的に、いくつかをご紹介いたします。
食品ロス削減推進法の効果 3例 1.食品表示に関する判断(サッポロ・ファミマ協同開発ビールのEがAだった件) 先週、サッポロさん・ファミマさん共同開発のビールが、誤植で販売中止が発表された直後、一転、撤回されたという出来事がありました。
食品ロスにならず、良かったです。
今回、食品ロス政策を統括する消費者庁から、法律違反にあたらないという見解が早々に出ました。
たらい回しにされず速やかに答えが出たのは、食品ロス削減推進法により、担当していただける部署があるからです。
少ない人数ですが、しっかり対応してくださっています。
法律がない時には、問題が複数の省庁でたらいまわしになり、解決しないままのことがありまし

こんにちは。
食品ロス削減にとりくむ竹谷とし子です。
食品ロスに関して、先週、衝撃的なニュースがありました。
サッポロビールさんとファミマさんが共同開発したビールが、デザイン上のスペルミスで販売中止というニュースです。
1月12日から期間限定で販売開始の予定でした。
スペルミスが衝撃的なのではなく、それで販売中止ということが衝撃でした。
販売中止して廃棄になると、そのために費やされた資源やエネルギー、労働力が無駄になります。
そして、廃棄にコストもかかります。
時代は、SDGsができ、食品ロスに関しては食品ロス削減推進法ができ、変わりました。
人が飲食するためにつくられたものは、できるだけ廃棄せず活用することが法律で求められるようになっています。
食品ロス削減推進法成立にご協力いただいた食品ロス問題専門家の井出留美さんのYahooニュースへの投稿に、Twitterで賛同が寄せられていることを拝見しました。
サッポロさん・ファミマさ

こんにちは。
竹谷とし子です。
松葉多美子都議会議員(杉並区)はじめ公明党の東京都議会と国会議員で取りくんできた、子育て支援に関する税制改正が来年度から実現します。
国や地方自治体の実施する子育てに係る助成等の非課税措置 保育を主とする国や自治体からの子育てに係る助成等について、学資金や、 幼児教育・保育無償化により国から受ける補助については非課税とされてい ることなども踏まえ、子育て支援の観点から、非課税とする措置を講ずる。
【該当記述部分 第一 令和3年度税制改正の基本的考え方 5.経済社会の構造変化を踏まえた税制の見直し (1)経済社会の構造変化を踏まえた個人所得課税のあり方 ③ 16頁 】 令和3年度与党税制改正大綱(公明党ホームページ)https://www.komei.or.jp/wp-content/uploads/zeisei2021.pdf 東京都のベビーシッター利用支援事業で、利用した方に所得税がかかるという問題がありましたが、来年度から所得税がかからないこと

こんにちは。
竹谷とし子です。
女性の声から生まれた提言を菅総理と橋本担当大臣に手渡しさせていただきました。
今年1月から、公明党の国と都道府県の女性議員が展開してきたウイメンズトーク。
全国でお声を寄せてくださった皆様、受け止めてつないでくださった公明党女性議員の皆様の労力があって、政策提言にまとめることができました。
選択的夫婦別姓の導入、アフターピル(緊急避妊薬)へのアクセス改善、不妊治療の助成拡大、保険適用、仕事との両立支援、出産育児一時金の増額、保育職員の待遇改善、コロナ禍で減収・失業への対策、子どもが文化芸術に触れるための支援、子どもホスピス、母子手帳の電子化など、さらなる女性活躍のための施策や妊娠・出産・育児・教育への切れ目ない支援、さらに、持続可能な社会に向けた女性の視点からのプラスチックや食品ロス問題対策、フードバンクや子ども食堂への支援など、全国各地で女性から寄せられた多様な

こんにちは。
竹谷とし子です。
羽田では、9月から、近未来を連想させるスマートシティが、実用化されています。
日本で初めて白ナンバーを取得した自動運転バスに乗車させていただきました。
タクシー会社さんが、遠隔で運行管理を行い、安全面で配慮されているそうです。
交通が不便な離島や過疎地域などでニーズのあるところで速やかに導入できるように後押ししていきたいと思いました。
(巡回している自動運転バス) 竹谷とし子☆石鹸手洗い☆マスク☆@続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

こんにちは。
竹谷とし子です。
生後間もない赤ちゃんが、早産などでお母さんの母乳を得られない場合があります。
日本母乳バンク協会会長の、昭和大学水野克己教授が、母乳バンクをつくり、赤ちゃんにドナーミルクを提供できるように取り組んでいらっしゃいます。
このたび、ピジョン株式会社様の全面サポートにより、国内2拠点目となる「日本橋母乳バンク」がオープンしました。
寄付された冷凍母乳を、殺菌して、ウイルスや病原体がないかチェックし、厳格な個人情報管理のもと、保管して、極低体重で生まれた赤ちゃんに届けるための施設です。
ドナーミルクの効果について、水野教授のご説明を伺いました。
1500グラム未満で生まれた赤ちゃんがかかるリス続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

公明党全国大会 2020-09-27 21:06:03

こんにちは。
竹谷とし子です。
本日は、2年に一度の公明党全国大会。
山口代表が再任され、新任の石井啓一幹事長、竹内譲政調会長の体制で、再スタートしました。
つながりあう、支えあう温かな社会を目指して、団結して仕事をしてまいります。
菅自民党総裁も来賓としてご出席くださり、ご挨拶の中で、 不妊治療に関して、 ・公明党女性局の皆さんから強く要請を受けてきた・保険適用を早くできるようにしたい・それまでの間は、助成金を思い切って拡大したい と明言されました。
ご参考までに、Yotube動画47分過ぎのところです↓https://youtu.be/70DgS9NRyIU 【ライブ中継】20/09/27 第13回 公明党 全国大会YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。
youtu.be 待っている方々のため、早く実現させたいです。
本日、竹谷は、壇上で副議長をつとめさせていただきました。
とても緊張しました

こんにちは。
竹谷とし子です。
プロジェクトチームで小河内ダムの現場視察を行いました。
小河内ダムは、貯めた水を、発電と、水道原水に使う「利水ダム」です。
洪水対策に使う「治水ダム」ではないので、常時水を貯めておく必要があります。
一方で、多摩川には、治水ダムがありません。
2019年の台風19号のような大雨がまた降ってきても、多摩川の氾濫を防がなければなりません。
そこで、洪水対策にも、小河内ダムを利用する、事前放流協定が今年締結されました。
今後、一定の大雨が予測される場合には、事前に放流することになります。
一定の容量を空けておき、治水ダムとしての機能をもたせます。
それにより、上流に大雨が降っても、多摩川下流に流れる水の量を一定程度減らすことができます。
しかし、よい事ばかりではありません。
課題もあります。
小河内ダムを管理しているのは、東京都です。
国だけでなく、東京都の意見も聞くことが、大切で



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