政治家・穀田 恵二氏のホームページの評価と最新情報


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穀田 恵二氏のホームページの最新書き込み、最新情報
穀田 恵二氏のプロフィール
穀田 恵二氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


穀田 恵二氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党共産
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.kokuta-keiji.jp/



穀田 恵二氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

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コメント 穀田 恵二氏のホームページは、ただいま調査中です。

穀田 恵二氏のホームページの最新書き込み、最新情報


穀田 恵二氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
  20日、国会内で野党国対委員長会談・連絡会(野国連)を開催。
第204通常国会が召集されて初めての国対委員長会談。
あらためて通常国会を闘うにあたって、コロナ感染症から国民の命を守る対策の抜本的強化と、来るべき総選挙に向けてのいわば”解散国会”との位置づけし、院内外の共闘を発展させ選挙協力の受け皿づくりにも貢献しようと確認しました。
その上で、第3次補正予算案、新型コロナウイルス感染症対策の特別措置法、感染症法などへの対応など当面する課題についてを協議。
    第3次補正予算案については、野党共同で組み替え案を提出することで一致。
補正予算が緊急事態宣言前に、しかも事態の重大な変化を考慮せずに作成されたものであり、GoToトラベル事業の延長や大型公共事業など緊急性・必要性のない項目を削り、コロナ対策にまわすべきとの認識で一致し、医療機関への減収補填、生活困窮者支援などへ大幅な支援措置を講じる方向で組み替

  報告です。
17日創立75周年記念「京都工芸美術作家協会展ー煌・KIRAMEKIー」を鑑賞しました。
ちょうど、私の旧知の羽田登・工芸美術作家協会理事長、金箔師の野口康さんと、陶芸家の江口滉さんがおられ、一緒に写真を撮り、親しく談笑することができました。
    羽田理事長は、「こうした企画は京都ならではのもの。
京都工芸美術作家協会は会員数400を超える大所帯で、染織、陶芸、漆芸、金工、人形、ガラス、木竹、七宝など多岐にわたる作家が参加しています」と力説されました。
写真は、こちらも私の旧知の高谷光雄さんの作品の前で。
    今回の展示は、新作約200点。
工芸美術の技の奥深さ、各人の意匠に施された美意識を楽しむことができます。
    2月7日まで、京都市中京区の京都文化博物館で開催(休館日・月曜日、10~19時30分まで)されています。
ぜひ、足をお運びください。
京都工芸美術作家協会は、1946年に設立された、京都にゆかりの

  遅くなりましたが報告です。
10日、特別展「鞍馬のくらしと行事」に足を運びました。
この展示が、昨年(2020年)の10月から開催されていたとは知りませんでした。
    鞍馬の火祭は、故・杉本源一府会議員の地元行事。
〝源さん〟がお元気なころ、お邪魔してともに歩いたことを思い出しました。
    鞍馬寺(左京区鞍馬本町)の門前集落として、洛北地域の中核集落の一つとして、歴史を積み重ねてきた鞍馬。
鞍馬の生活文化、火祭り等の年中行事や鞍馬寺との関わりを、古文書と道具類で紹介しています。
今後は、このような紹介が期日内に行えるよう努力します。
カンニンです。

  18日、第204通常国会が召集されました。
会期は6月16日までの150日間。
志位和夫委員長は、日本共産党国会議員団総会であいさつ。
    志位委員長は、「この国会は新型コロナウイルス感染症が全国各地で感染爆発が起こり、医療崩壊が深刻な形で始まり、『緊急事態宣言』が再発令されている情勢のもとでの国会」として、「新型コロナから国民の命と暮らしを守り抜く。
このことを今国会の最重要課題と位置づけ、全力をあげる決意をみんなで固め合いたい」と述べました。
そして、「感染急拡大は、菅政権の無為無策と逆行の結果であり、1月8日に国会議員団として、政府・与野党連絡協議会に提出した『政府への要望事項』の実行を迫っていく論戦に全力をあげよう」と呼びかけました。
    特措法や感染症法の改定で罰則を導入しようとしていることに対し、「日本共産党は反対を貫く」と表明。
「感染症対策は、国民の合意と納得、十分な補償によって進めら

  17日、民青同盟(略称、民青)同志社大学班と京都市上京区の「学生・青年支援食材提供プロジェクト」が共同開催した「食料支援&学生・青年生活相談」を激励しました。
地元の迫祐仁京都府会議員、くらた共子京都市会議員も激励に駆け付けました。
    写真下、私の左隣は、プロジェクトリーダー長の蒲さん。
地域の方や労働組合の方などと民青同盟のみなさんをコーディネートして、企画成功のために5回の会議を開催して当日を迎えたそうで、労働組合からは、OBのみなさんからもあわせてお米 200キロやたくさんの野菜が提供されたそうです。
    お向かいのマンションの住民も、「私も食材を提供します」と当日参加いただき、私もお話しすると、「今の菅内閣は一体何をしているのか。
野党が一本化して、政治を変えてほしい。
期待しています」との激励をいただきました。
    11時から14時までの間に、同志社大学の学生さんを中心に140人余が食材を

  17日、阪神・淡路大震災から26年を迎えました。
「阪神・淡路大震災 26年 メモリアル集会」”コロナ禍での自然災害にどう立ち向かうか”が、阪神・淡路大震災救援・復興兵庫県民会議の主催で開催されました。
あいさつをする畦布和隆・復興県民会議代表世話人。
    メモリアル集会は、新型コロナウイルス感染症の拡大により緊急事態宣言の下で、集まりは止めにして、オンラインで行われました。
私も、参加を呼びかけられていたので、メッセージを送りました。
    写真下は、昨年の集会であいさつする私です。
    *******   メッセージは以下の通りです。
2021年1月17日 阪神・淡路大震災救援・復興兵庫県民会議 御中 阪神・淡路大震災メモリアル集会への連帯メッセージ 衆議院議員・日本共産党国会対策委員長 こくた 恵二 メモリアル集会に心から敬意を表します。
阪神淡路大震災から26年を迎えます。
「1・17を忘れるな」、あり

  16日、民青同盟京都北地区委員会が主催した「食料支援&学生・青年生活相談」を激励した後、近くの今宮神社門前・参道にある「一文字屋和輔(いち和)」「かざりや」に立ち寄り、名物の「あぶり餅」をいただきました。
    今年はコロナ禍のもと、新年恒例の北区生健会の集い(あぶり餅を食べながら、新年の抱負を語り合う集い)が開催されなかったこともあり、どちらのお店からも「こくたさん、いつもおおきに。
今年は初めてやな」「今年は新年3日の宣伝、なかったな」とお声かけいただきました。
      *******   あぶり餅とは、黄な粉をまぶしたお餅を親指大にちぎって竹串に刺し、炭火で炙って香ばしい焦げ目をつけた後、白味噌のタレを塗った餅菓子のことです。
初代一文字和輔がおこした「いち和」の創業は、天保2年(1000年)だそうで、1000年以上の歴史がある老舗です。
香隆寺という寺の名物だったおかちん(勝餅かちもち)を今

  16日、民主青年同盟(略称・民青)京都北地区委員会が新大宮今宮で行った「食料支援&学生・青年生活相談」を、地元選出の浜田良之府会議員、井坂博文、玉本なるみ・両市会議員と一緒に激励しました。
    開始時はあいにくの雨模様でしたが、すでに25人の学生さん(大谷大、佛教大、京都産業大、立命大、同志社大などの学生)が来られており、雨があがると自転車で乗りつける学生さんも、ちらほらと。
    地域の日本共産党支部のみなさんが、受付や検温、手指の消毒などを担当。
民青のみなさんが熱心に生活相談にのっていました。
会場入り口で、井坂、玉本・両市会議員と。
   

  遅くなりましたが報告です。
その上「アップし忘れ」、申し訳ありません。
10日、奈良県橿原市議選の応援からとんぼ返りし、衆院京都2区の「新春ダッシュ オンライン集会」で少し長めのあいさつをしました。
集会では、冒頭、「Drei Violette(ドライ ヴィオレッテ)」のピアノと声楽のアンサンブルがあり、ソプラノの素敵な合唱をお聴きすることができました。
会場にいる参加者からは、「アンコール」の唱和があったのですが、時間の関係もアリ、残念。
    私は、まず「いつも衆院京都2区関係の新春の集いは、文化の香り高い企画が冒頭にあり、さすがだと感動します」と切り出し、何としても衆院比例代表選挙で近畿ブロック 4議席回復、京都 2区で「ちさか拓晃」さんの勝利をと訴えました。
そして、菅政権のコロナ感染症対策の無為無策ぶり、また、「緊急事態宣言」の発令をどう見るかについてお話ししました。
特に、安倍前総理でさえ行った国会での説明

  新型コロナウイルスの感染拡大への政府のキチンとした対応が求められています。
何より国民にばかり協力を求めるのではなく、政府が何をしようとしているのか、明確な説明が必要です。
緊急事態宣言は11都府県に広がりました。
政府の対策は泥縄式で、「また方針転換かよ」の批判が多数です。
感染急拡大、医療危機への対策を取り上げています。
菅政権の内閣支持率も急落、さもありなん。
    *******   みなさんが納めた税金で国民がチェックできないお金・内閣官房機密費の支出。
この追及は「赤旗」ならではです。
菅総理の官房長官だった2822日間に自身への支出が1日平均307万円、計87億円も支出していたことが赤旗・日刊紙が情報公開で入手した資料でわかりました。
いったいこれほどの多額を何に使っていたのか?     「桜を見る会」前夜祭をめぐる118回ものウソの答弁。
国会で「弁明」した安倍晋三前総理。
そこでもウソの上塗りか?事務



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