政治家・篠原 孝氏のホームページの評価と最新情報


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篠原 孝氏のホームページの最新書き込み、最新情報
篠原 孝氏のプロフィール
篠原 孝氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


篠原 孝氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党その他
選挙区長野
議員以前の職
ホームページhttp://www.shinohara21.com/



篠原 孝氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

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コメント 篠原 孝氏のホームページは、ただいま調査中です。

篠原 孝氏のホームページの最新書き込み、最新情報


篠原 孝氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
21年1月26日予算委員会質疑資料はこちらから【予算委質問報告3】より続く 私は、菅義偉首相には秘かに期待していた。
理由は二つある。
<団塊世代の代表> 一つは、団塊の世代だからである。
我々は1947~1949年の3ヶ年、47年267万人、48年268万人、49年269万人と、合計804万人もいる。
2019年の出生数は86万5,234人で、4年連続で過去最小を更新した。
最近出生数は100万人を割っており80万人に近づいている。
ということは、戦後の3年で今の10年分の出生数だということである。
日本の高度経済成長を支えた階層であるが、モノ造りの最前線や営業に明け暮れ、どうも働きバチ過ぎてヘトヘトになっている者が大勢を占めていた。

21年1月26日予算委員会質疑資料はこちらから【予算委質問報告1】より続く<PCR検査を有効に活用する先進国> そこで私は世界各国が1日当りに感染者数の何倍PCR検査をしているかを比較した。
(パネル・表 PCR検査数累計より算出した各国の1日当たりの検査数平均) 表の1日当たりのPCR検査数平均は、各国が発表している累計のPCR検査数をその間の日数で割ったもので、いわばこれぐらいは毎日コンスタントに検査出来てきていたかの数字になる。
 日本の1月20日の感染者数は、5,384人、PCR検査平均は15,990件で日本はたったの3倍になる。
それに対して1月20日に、17万7,000人の感染者がいたアメリカは、約5倍の平均84万9, 000件の検査をしてきており、イギリスは約6倍、ドイツは約10倍の検査をしてきていると推計される。
このように各国では徹底したPCR検査が行われているのだ。
つまり、日本では無症状の感染者が市中に多くおり、これが経路不明の感染者の増につながっている。

 1月26日、私は3年ぶりに予算委員会の質問に立った。
羽田雄一郎参議院議員の無念を晴らさねばならなかったからである。
たった15分間であったがパネルを3つ作り質問に臨んだ。
21年1月26日予算委員会質疑資料はこちらから<国会周辺はとっくの昔からステージⅣで緊急事態宣言が必要> まず私はいかに国会が危険な状態にあるかということを表で示した(パネル・表 国会関係者、東京都、全国の感染者・死者数比較)。
国会議員は既に9人が感染している。
710分の9である。
この割合を東京や全国と比較すると、感染者が相当多い東京都の1.9倍、全国と比べると4.5倍である。
これを我が長野県と比べると、国会議員は約12倍の感染者ということになる。
 このように国会議員の感染リスクが元々高い理由は、 ①東京と地方を頻繁に往来している、②本会議や委員会は密になる、③人と会わなければ政治は上手く回らない等ある。
だから、予算委員会でクラスターが発生するという危険も

21年1月26日予算委員会質疑資料

今国会の予算委員会で、しのはら孝が質問に立ち、地上波でテレビ中継されます。
ぜひご覧ください。
放送日 : 1月26日(火) 9:00~9:15 予定放送ch : NHK総合番組名 : 国会中継 予算委員会

地元の各紙新年号への寄稿文『 コロナ禍は人類に価値観の根本的転換を示唆している(北信ローカル様)』、『 何が「不要不急」なのか(長野経済新聞様)』、『 緊急時対応の大切さを(長野建設新聞様)』 を以下に掲載いたします。

 私はブログ・メルマガや国政報告に追悼などを書きたくない。
ましてずっと年下の知人の追悼文などまっぴら御免である。
しかし、弱冠53歳、参議院議員5期、若き政治家羽田雄一郎の追悼はしなければならない。

 国会議員は、必ず一つは所属しないといけない委員会の活動の他にもいろいろな政治活動の場面がある。
その一つが毎朝開かれる党の部会であり、他にも共通の問題意識を持った議員で集まる議員連盟があり、時には法案を提出する母体となっている。
<「桝屋法案」成立の手助け> その一つである超党派の「協同組合振興研究議員連盟」(2008年設立)で、桝屋敬悟衆議院議員(公明党)が「労働者協同組合法(以下「本法」)」の成立のため獅子奮迅の働きをされていた。
桝屋議員は次期衆院選には出馬されないこともあり、いつ解散総選挙があるか分からない中、私は桝屋さんの現職中の今臨時国会中の成立のため手助けしていた。
私は桝屋議員の尽力に敬意を表し、「桝屋法案」と呼んでいた。
 私も提案者の一人として名を連ね、参議院厚生労働委員会では、提案理由説明をして答弁者も務めた。
そして、12月4日最終日に当初からすると40年を経てやっと成立した。

 桜を見る会を巡る疑惑は安倍総理の退陣もあり、一旦は終息しかかった。
韓国は大統領が退陣しても容赦なく追及し続けるが、日本社会は優しく、公職を辞すとまあいいかと許してしまうことが大半だからだ。
しかし、今回は少々違っており、臨時国会も閉会に近づきつつある11月23日、東京地検特捜部が安倍総理の公設第一秘書から任意で事情聴取をしていたことが、あろうことか政府寄りの讀賣新聞によりスクープされた。
<安倍内閣が黒川検事総長になぜこだわったのか> なぜ日本では異例の政治への介入捜査が行われたか、後から時系列的に何が起きたかを振り返ってみると、いろいろなことがわかってくる。
安倍内閣は定年延長をしてまで黒川弘務検事総長に相当執心した。
なぜそこまで黒川弘務にこだわるのか当時はよくわからなかった。
 桜を見る会、それより前のモリ・カケにしても同じであるが、事実なら明らかな法律違反である。
だから安倍内閣は捜査の手が伸び



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