政治家・玉木 雄一郎氏のホームページの評価と最新情報


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玉木 雄一郎氏のホームページの最新書き込み、最新情報
玉木 雄一郎氏のプロフィール
玉木 雄一郎氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


玉木 雄一郎氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党その他
選挙区香川
議員以前の職
ホームページhttp://www.tamakinet.jp/



玉木 雄一郎氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

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コメント 玉木 雄一郎氏のホームページは、ただいま調査中です。

玉木 雄一郎氏のホームページの最新書き込み、最新情報


玉木 雄一郎氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
本日1月21日、国民民主党の会派を代表して、菅総理大臣の施政方針演説に対する代表質問に立ちました。
未来を先取りし、政府の政策を牽引・先導する「政策先導型」の質問を心がけました。
また、国民民主党が行ったネット意見募集に寄せられた2000件を超える意見を踏まえて質問しました。
しかし、菅総理の答弁はほぼゼロ回答。
特に、追加の現金給付など経済支援への提案に対する塩対応には呆れるほどでした。
また、一般の国民がいつワクチンを接種できるのか?今、国民が一番知りたい質問にも「今日は答弁を差し控える」とゼロ回答。
菅政権には先手先手で対応してほしいのに、これではまた新たな後手後手が生まれてしまうのではと心配になりました。
菅総理にはコロナ対策を任せていてはまずいのではないかと真剣に危機感を感じた代表質問でした。
引き続き、予算委員会などを通じて皆さんの不安や疑問をぶつけていきたいと思います。
国民民主党の仲間と一緒に「政策

本日(1月21日)、菅総理の施政方針演説に対して、国民民主党を代表して衆議院本会議で質問しました。
詳細は別記事に譲りますが、国会は来週からコロナ対策を盛り込んだ3次補正予算案の審議に舞台が移ります。
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補正予算案の審議にあたり、国民民主党は、個人向けに1人10万円の現金再給付や事業者向けに持続化給付金・家賃支援給付金の再給付を柱とした、3次補正予算案の組替案を取りまとめました。
(明日1月22日の両院議員総会で党議決定予定)。
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これらは、1月7日の緊急事態宣言の再発令を受け、暮らしへの影響などに関するネットアンケートで寄せられた2,000件近くの切実な声に耳を傾け、今困っている国民の皆さんに必要な政策を盛り込みました。
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また、補正予算審議の後には、特措法改正案の審議が見込まれています。
明日にも政府案が閣議決定される見込みですが、本日、政府に対して国民民主党として要望を申し入れました。
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コロナ危

医療提供体制の逼迫が危機的な状況に陥っており、病床確保が喫緊の課題です。
しかし、日本の病床数は諸外国と比較しても決して少ないわけではありません。
人口1000人当たり13.0という数字はOECDの中でも最多です。
それなのに医療崩壊とも言える状況が生じているのは、日本には民間病院が多く、彼らが病床提供に協力しないのが一因ではないかと言われています。
しかし、国や知事がお願いして民間病院が協力を拒否しているというのは本当なのでしょうか。
現行の感染症法16条の2には、厚労大臣や都道府県知事が「感染症の発生を予防し、又はそのまん延を防止するために必要な措置を定め、医師その他の医療関係者に対し、当該措置の実施に対する必要な協力を求めることができる」と規定されています。
また、新型インフル特措法31条にも「都道府県知事は、医師、看護師その他の政令で定める医療関係者に対し、当該患者等に対する医療を行うよう要請することができる。
」と

国会は開き、国境は閉じよ 2021-01-10 12:17:52

NHK日曜討論に生出演しました。
5分半の出演でしたが、以下のポイントを申し上げました。
ご視聴ありがとうございました。



・国民民主党は、政策提案型改革中道政党の立場を貫く。
・菅政権の対策は「後手後手で小出し」早く国会を開いて特措法などの改正や予算の組み替えを行うべし。
・リーダーのメッセージが弱く、アクセルとブレーキを同時に踏んでいるとの印象を国民に与えている。
・自国民に行動制限を強いるならビジネストラックを含め一時入国全面停止せよ。
・特措法改正は急務「補償と罰則をセット」で行うべきで中途半端な制度の創設ではなく持続化給付金の再給付を。
・医療崩壊を防ぐためには指定感染症2類を見直し入院の重点化を図るべき。
・2050カーボンニュートラルを見すえ蓄電技術、特に、全固体電池開発に予算を。
・10万円の追加の現金給付を(低所得者には上乗せして20万円)。
・国民投票法にネット広告規制と外国人寄付

一昨日に引き続き、特措法改正をめぐって新型コロナウイルス対策に関する政府・与野党連絡協議会が本日開催されました。
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その場で一昨日申し入れた内容に対する回答が示されましたが、われわれ国民民主党の提案もかなり前向きに採用していただいており、政府のみなさんの尽力に感謝をしたいと思います。
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(政府からの回答全文はこちら)。
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それに先立ち、今朝ほど国民民主党新型コロナウイルス対策本部を開催し、特措法改正に盛り込むべき事項を同僚議員と議論しました。
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今回、休業要請に応じない飲食店への罰則に注目が集まっていますが、「北風」である罰則と、「太陽」である万全の補償はセットでやるべきと昨年4月から訴えています。
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これまでの休業要請に対する協力金(実質的には補償)は、事業者の規模に関係なく支給金額が一律だったため、支店を多く持つようなカラオケ店や賃料が高い地域に立地している店舗にとって

新型コロナの感染者増が止まりません。
いま国民の生活と命を守るために、国は何をすべきか。
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その「新しい答え」を見いだすため、感染者が特に多い首都圏の小池東京都知事と大野埼玉県知事からも直接要望を伺い、同僚議員の知恵も借りて、本日(5日)の政府・与野党連絡協議会において国民民主党として政府に緊急申し入れを行いました。
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休業要請に従わない場合の「北風=罰則」と、「太陽=補償」のセットによる特措法改正は、国民民主党が昨年の4月から提案し続けてきたものです。
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予算委員会での提案から8ヶ月余りを経て、ようやく政府も重い腰を上げましたが、中途半端な改正とならないよう、今後も働きかけを強めていきます。
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本来、緊急事態宣言を出すのであれば、バージョンアップした特措法で出すべきです。
自民党と立憲民主党が特措法改正について、2月上旬の成立で合意したとの報道がありますが、緊急事態宣言が解除された後

東京都の感染者数が1300人を超えました。
年内に1000人を超えると言われていましたが、一気に増えた格好です。

私は12月13日の時点で、地域を限定したピンポイントでの緊急事態宣言の発出を提案していました。
12月25日には西村大臣にも直接伝えました。
国は速やかに緊急事態宣言を発出すべきです。
例えば、首都圏に限定して出すことも一案でしょう。

菅内閣の対応は、少なくとも2週間遅い。

経済との両立はもちろん大切ですが、アクセルとブレーキを同時に踏むことで効果が減じているし、費用と時間ばかり浪費しています。
結果として、経済への悪影響を長引かせていると考えます。

そして、これも何度も提案しているように、「補償(給付金を含む)」と「罰則(過料を含む)」がセットになった特措法改正が急務です。
これらを両方セットにした法案を国会に提出しているのは国民民主党だけです。



とにかく「太陽」政策も「北風」政策もない現行法体系では感染

羽田雄一郎参議院議員が亡くなったとの報に接し、いまだに信じられない気持ちです。
昨年の参議院選挙で一緒に選挙カーに乗ったり駅前で街頭演説をしたことが昨日のことのように思い出されます。
温厚でバランスの取れた方で、もっと一緒に働きたかったです。
今はただ心からご冥福をお祈り申し上げます。

昨日、コロナが直接の死因だと判明しましたが、亡くなるまでの経緯をみると、やはり、検査・診療・保護(隔離)に迅速にアクセスできる体制を整えることが重要です。

国会の審議で何回も検査の拡充を求め続けてきましたが、昨日28日、厚生労働省は、新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査などを自己負担で受けられる医療機関と民間検査機関のリストをホームページ上で公表しました。

各機関の名称や住所に加え、検査費用や結果判明までの時間なども掲載されています。
香川県もリストが出ているので県民の皆さんは参考にしてください。

https://www.

高校生未来会議2020に参加して、国民民主党を代表してプレゼンテーションをしました。
参加した高校生による投票の結果、9つの政党の中で1位を獲得し3連覇を達成することができました。
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若い皆さんの心に何か残るものがあったとしたら嬉しい限りです。
参加された高校生の皆さん、運営の皆さん、ありがとうございました。
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以下、プレゼンテーションの概要です。
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今から皆さんにちょっと厳しい現実の話をします。
心して聞いてください。
日本にはいろんな格差がありますが、一番深刻で、目立ちにくい格差が「世代間格差」です。
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皆さん、考えてみたことありますか。
これからの人生で一体いくらの税金と保険料を払うのか。
そして、その見返りとしてどれくらいの行政サービスを受け取るのか、受け取ったのか。
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例えば、義務教育で言うと、小学校の6年間で一人当たり約500万円、中学校3年間で一人当たり約300万円、高校3

12月18日、党員・サポーターや自治体議員を含めた、いわゆるフルスペックでの代表選挙で、国民民主党の代表に選出されました。
伊藤たかえ候補のおかげで充実した選挙戦を戦うことができたことに、まず感謝申し上げます。

特に、伊藤候補の最後の演説は素晴らしいもので、私も横で聞いていて感動しました。
引き続き、「人への投資」を政策の1丁目1番地におきながら、未来を先取りする改革中道路線を推し進めていきます。
コロナ禍を乗り越え新しい日本をつくる推進力となるため、力をあわせてがんばります。

それと、今回の代表選挙の特徴は、党員・サポーター登録、支払い、代表選投票を、すべてLINEで一気通貫でできるようにしたことです。
投票率も、一般投票が40%弱だったのに対して、LINE投票の投票率は、なんと98%となりました。
今後の選挙のあり方に大きな示唆を与えるものになったと思います。
もう一つ。
どうしても小さな党の党首選挙なので、テレビや新聞



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