政治家・手塚 仁雄氏のホームページの評価と最新情報


  目次
手塚 仁雄氏のホームページの最新書き込み、最新情報
手塚 仁雄氏のプロフィール
手塚 仁雄氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


手塚 仁雄氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党立憲
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.t440.com/



手塚 仁雄氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

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コメント 手塚 仁雄氏のホームページは、ただいま調査中です。

手塚 仁雄氏のホームページの最新書き込み、最新情報


手塚 仁雄氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

国会解散 2026-01-23 04:20:03+00:00

本日、衆議院が解散されました。
2000年6月に衆院に初当選して以来、これまで四半世紀以上もこの瞬間を目のあたりにしてきましたが、これほどまでに大義なき解散はなかなか記憶にありません。
憲政史を見わたしても大きな汚点を残すものになるでしょう。
こうした理屈の立たない暴挙に抗うべく、8年余りにわたって戦いの日々を過ごした、愛着ある立憲民主党を離れました。
すべては前向きな結集のためです。
そして誕生した「中道改革連合」。
私たちは、この新しい塊で新しい政治をつくる覚悟です。
「対立を煽り、分断を深める政治ではなく、合意形成を積み重ね、生活者ファーストの政策を着実に進める中道政治の力」が求められると新党の綱領に謳われている通り、「くらしを真ん中」においた社会となるように、私たちが全力で踏ん張ります。
公示日まであと4日です。
13:20

  2025-12-25 08:00:03+00:00

2025年が暮れゆく中、この1年を静かに振り返る特別な季節を過ごしています。
やはり今年は、蓮舫さんが国政復帰したことが一番の喜びでしたし、都議選・参院選で多忙を極めた酷暑の日々も今や懐かしい思い出です。
公明党の連立離脱の政局劇にも驚かされました。
高市内閣の高支持率は有権者の声として虚心に受け止める必要があれども、抜本的な政治腐敗に手を打たずの状態にいる以上、長続きが約束されたものでないことは明白です。
どこでどんな号砲が鳴るやもしれないとのファイティングポーズは取りつつも、心穏やかに目の前の仕事のひとつひとつに真摯に向きあっていきたいですね。
そして、60年振りの丙午となる来年は、私もいよいよ還暦を迎えます。
健康には一段と気を使いながら、自らの職責をコツコツと果たしていきたいと意を新たにするところです。
さて、年末に発表を重ねてきた、あくまでも個人的な「今年の10大ニュース」を公式WEB内の「手塚コラム」に掲

寅成人・日中 2025-11-28 05:00:28+00:00

11月28日。
偶然にも蓮舫さんと同じ誕生日に生まれた我が家の息子が18歳となり、高校生ながら成人となりました。
生まれてきてくれた時のことを思い出しながら、光陰矢の如しと実感しています。
さて、政治の話に移ると、台湾有事に関連する高市総理の国会答弁をきっかけに、権謀うごめく国際外交の中にあり、この期に及んでは、もはや総理の発言撤回などというシンプルな解決方法が最善手とも思いませんが、岡田克也議員の国会質問自体を非難するというありえない声には、断固として抗っていきたいと思います。
三権分立や議院内閣制の本旨という現代日本の「民主主義」を形づくる根っこの部分を揺るがしかねないこの風潮には、いつか来た道をたどっているのではないかと背筋が寒くなる思いさえします。
一昨日の党首討論においても、改めて日中の関係悪化を招いてしまったことの責任を問うた野田佳彦代表に対して、高市総理から実の伴った応えはありませんでしたし、

臨時国会召集 2025-10-22 01:00:03+00:00

参院選から3ヶ月以上にわたる政治空白をはさみ、昨日ようやく第219回臨時国会が召集されました。
この間、四半世紀に及ぶ自民公明連立が終焉を迎え、自民維新連立政権が誕生するなど大きな政局の動きが相次ぎました。
議員定数の削減が連立の条件として突如浮上するなど、腑に落ちない点も多々残ります。
定数削減の方向性そのものには一定の民意の支持があるものと認識していますが、自民党が絶対に飲めない企業団体献金禁止の隠れ蓑にする意図で出てきたのであれば、何とも姑息な話です。
議会内の丁寧な合意形成プロセスもまったくありません。
いずれにしても、憲政史上初の女性総理誕生には祝意を示したいと思いますが、つくりあげていきたい社会像の根底が違う我々からしてみれば、やはり正面から政権交代を目指していく他にないと意を新たにしています。
また、今国会より、私は衆院懲罰委員会の委員長を拝命しました。
過去10年で衆参あわせても6件ほどしか懲

誕生日 2025-09-14 00:30:51+00:00

半世紀にわたって応援する阪神タイガースが、プロ野球史上最も速く優勝を決めてくれました。
六甲おろしと石破おろしの吹き荒れた夏も終わり、時は巡り巡って、本日59歳に。
還暦まであと1年という感慨や焦燥感が先にきますが、今月に入って兄のように慕っていた友人を亡くし、いつもの誕生日とは少し違う気分ですが、親しくご声援を送って下さった皆様や、日頃から支えてく下さっている方々、そして私を産んでくれた母親に心から感謝の思いをお伝えしたいと思います。
そして、報道でご承知の通り、立憲民主党執行部の陣容が一新され、1年にわたり私が務めてきた幹事長代行の任を離れています。
小川淳也幹事長とともに野田佳彦代表を支えてきた日々は、かげかえのない有意義なものでした。
共に戦いの歩みを進めて頂いたすべての関係者に、深く御礼を申し上げます。
さて、永田町政局に目を移せば、石破総理の退陣表明に伴う独善的な自民党総裁選劇場の上演によっ

蓮舫復活 2025-07-23 02:00:06+00:00

2025年夏の陣、躍進の東京都議選に続いて、後半戦の参院選を終えました。
まずは蓮舫さんの国政復帰を、素直に喜びたいと思います。
国政の最前線で自民党と厳しく対峙し、政治をより良いものにしようと奮闘する場において、彼女の存在がどれだけ大きなものであったか、皆が身に染みた1年だったはずです。
再び躍動の舞台を得ることができた感謝の思いで、さらなる戦いに身を投じてくれることでしょう。
一方で、東京都選挙区は厳しい開票結果が突きつけられ、塩村文夏さんが任期3年の7位当選、奥村政佳さんが9位惜敗となりました。
上位5名がすべて新人で占められたことや参政党の続伸など、新たな潮流に対応する舵取りに熟慮を有する難しい選挙でした。
また、東京都連としては、現職の森屋隆さんらが議席を失ったことも悔やまれます。
参院全体で見れば、改選22議席は維持し、引き続き野党第一党の役割を果敢に果たす責務を担うものの、党全体で今回の民意を厳粛

都議選躍進・蓮舫擁立 2025-06-25 05:30:00+00:00

2025年夏の陣、前半戦にあたる東京都議会議員選挙が幕を閉じました。
都議選は、全127議席が42選挙区にわかれ、定数1名~8名で争う大変に難しい選挙ですが、立憲民主党として公認候補20名中17名、推薦選候補11名中6名が当選を果たし、都民の皆さまから議席を負託して頂くことができました。
「物価高からあなたを守り抜く」「生活都市・東京を取り戻す」と訴えてきたことに大きなご期待を寄せてくださったものと受け止めています。
議席を守り再選した現職も、都政で活動する場を与えてもらえた元職・新人も、二元代表制の本旨に則り、都政のチェック機能を果たす議会人としての務めに邁進してくれることを信じています。
そして、夏の陣の後半戦の号砲がすぐさま打ち鳴らされようとしている中、立憲民主党の参院全国比例候補として、蓮舫・前参議院議員の擁立が決定されました。
昨夏の東京都知事選での敗北以来、約1年にわたり、国政や日本社会の現状を在野の立場か

都議選・消費税 2025-05-05 01:30:03+00:00

風薫る5月、気持ちの良い季節が今年も巡って来ました。
とはいえ、この爽やかな陽気を楽しむ余韻もほどほどに、真夏の都議選・参院選への準備に余念なく励む日々を過ごしています。
まずは、立憲民主党都連として決定した、公認21名・推薦11名すべての都議選候補者が勝利を収めるべく全力を尽くすのが、我々の使命です。
都議会自民党の裏金利権構造を今後も継続させるのか、お台場の噴水建設26億円などの税金ムダづかいを許容するのか、都民の皆さまに問いかける選挙になります。
また、この都議選の結果こそがその先にある参院選の趨勢を占うというのが、巳年の夏における過去例ですから、この首都決戦、絶対に負けられない戦いとなります。
そして、その参院選で我々は何を訴えていくのか。
先般、立憲民主党として、目下の物価高に苦しむ国民生活にしっかりと対応するために、時限的な「食料品の消費税ゼロ%」の導入を訴えていくことを発表しました。
財源の手当て

新年度・戦闘モード 2025-04-01 03:30:00+00:00

今日から新年度。
寒の戻りがありますが、東京では桜が満開です。
さて、昨日は年度内ギリギリのタイミングで予算案が成立しました。
高額療養費の負担増の撤回という我々の主張を受け、衆院に続いて参院でも予算案が再度修正され、衆院に回付。
現行憲法下で初めてのことでした。
少数与党と対峙する中で一定の評価を頂けることと思います。
一方、商品券政局で支持率下落が止まらず、もう、こんな少数与党は嫌だと喘いでいるように映る石破政権ですが、ここにきて自民・公明に国民民主が加わる新たな連立政権樹立を大いに想像してしまう動きが散見され始めています。
何より、企業団体献金の全廃に向け、国民さえ賛同すれば野党が一つにまとまり成立する状況ですら、自民・公明・国民で企業団体献金を存続させる方向での実務者協議を始めています。
また、選択的夫婦別姓についても、これまでの対応と異なり、国民は立憲との共同提案に後向きです。
さらには、参院選の

予算案・党大会 2025-02-28 01:00:07+00:00

「逃げる2月」が瞬く間に過ぎ去ろうとしています。
特に長年にわたって衆議院に身を置く立場からすると、予算委を中心に年間で最も濃密な国会審議の季節になりますので、喧騒にまみれながら気がつけば弥生3月に突入、というのが例年のパターンとなります。
ただ、今年は少し様相が違い、参院における年度末までの自然成立が担保される形で、政府提出の予算案原案が衆院通過をする可能性が事実上なくなっており、ここにも少数与党の国会の新しい形が表れていますね。
官邸と自民国対は、維新や国民民主からの要求をところどころ摘み食いしながらギリギリの国会運営を保っていますが、野党第一党たる立憲民主党からの高額療養費の負担増の凍結などの予算修正案にも、正面から向き合うべきだと強く申し上げておきます。
先週末には立憲党大会が行われ、急きょ病欠となってしまった幹事長の代行役で、私が議案提案などで登壇する一幕もありました。
いずれにせよ、夏の



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