政治家・國場 幸之助氏のホームページの評価と最新情報


  目次
國場 幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報
國場 幸之助氏のプロフィール
國場 幸之助氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


國場 幸之助氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.konosuke.com/



國場 幸之助氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 國場 幸之助氏のホームページは、ただいま調査中です。

國場 幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報


國場 幸之助氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
 衆議院外務委員会委員長に再任となりました。
 まずは公平な議事に徹することは大前提として、日本国家国民の生存、そして、平和と繁栄を守る為、強い経済と平和創造拠点の形成、そして、責任ある日本外交に資する委員会運営を行います。
 外務省とのご縁は菅内閣で外務大臣政務官に就任したのがはじめてですが、その後に、経産部会長代理兼中小・小規模事業者調査会事務局長としてコロナ状況下で困窮する事業者支援に取り組み、安保三文書改定時は国防部会長、海上保安庁も担当する国土交通副大臣、国家公安委員会・警察庁も担当した内閣第一部会長と経験を重ねてきました。
 一貫して、危機管理、治安、防衛、安保等に携わってきましたから、これらの経験も委員長として生かしていきたい。
 外交には様々な役割がありますが、国家国民の生存が一番の本質です。
 そして、平和と繁栄の基盤を作る。
 国家として主権と名誉と尊厳を守り、国民の幸福追求権を確

特別国会が始まりました 2026-02-23 17:19:25

 特別会が始まりました。
 開会日の前の日の晩まで、地元でお礼まわりをし、18日の一便で上京しましたが、まだまだ伺えていない、対応できてない方々も多くいらっしゃいます。
 当たり前のことですが、今後も感謝と決意の対応を継続します。
 急な解散でしたので、選挙期間中は、一区内の離島には足を運べず、首長や議員や多くの支援者の方々には大変に申し訳なく、また感謝しております。
 特に、渡嘉敷村の當山議長には多大なご負担をかけてしまいました。
 初当選以来14年ぶりの選挙区当選でしたので、私の正直な心境としては、初当選のような清々しさと、差し迫る国難級の課題と議席の責任の重さに、まさに正念場だという強い使命感を感じています。
 県内も全国的にも歴史的な議席数を国民から託されていますから、成果が出せなかったという事は許されない。
 国民が強く求めているものは、掲げた公約を、スピード感をもって、観える形で示し、政策実現

「感謝、誠心、挑戦」 2026-02-11 21:46:14

 6期目の当選を果たすことが出来ました。
 5万8808人の沖縄県民から「コクバ幸之助」と書いて戴き、初当選以来の念願の小選挙区勝利できたことは大きな喜びであると同時に、重い責任を感じています。
 自民党は歴史的大勝をしました。
 だからこそ、重心低く、自然体で、したたかに、さりげなく、狂挙に、謙虚に、そして懸命に沖縄と日本と世界の為、為すべきことに取り組みます。
 沖縄振興は国家戦略であり、全国会議員が沖縄を我が事として取り組んでいただき得る様、引き続き全力を尽くします。
 「沖縄の未来を国政でカタチにする」、「沖縄にこだわり沖縄から日本を変える」、「沖縄の可能性無限大」という、沖縄を基軸とし、国家運営を担うという信念は今後も不動です。
 解散から16日後に投開票という急な選挙でした。
 昨年秋に「総理の1月外遊日程が入っていないのが何故なのか。
まさか解散の検討か」と、話題になっていた時期もありました

 家族と後援会と支援者に支えられて、現行日本国憲法下で最短の解散総選挙を戦い抜きました。
 街宣活動のマイク納め式で私が語ったのは、感謝と、スタッフ、選対メンバーに事故が無かったことと、米軍による事件事故が無かったことへの安堵でした。
 しかし、まだまだ確認作業は続きます。
 「最大の危機は、勝利の瞬間にある」。
                (ナポレオン) 「百里を行くものは九十を半ばとす」                 (戦国策) 「過ちすな。
心して降りよ」(吉田兼好「徒然草」の「高名の木登り」より) など、古今東西、終盤期を戒める箴言は多種多様にあります。
 一票入魂。
 一声入魂。
 初心原点から初志貫徹。
 最終盤だからこそ、氣を抜かず。
 最後まで氣を抜かず、声掛け確認に努めます。
 いずれにせよ、誠に有難うございます。
 

 もう午前0時を超えていますが、今日から3日攻防、3日戦争です。
 先ほどまで、手振りをし、まさに、朝から朝まで、限界まで訴え続けます。
 多くの皆様の支援、支え、思いの上に、政治選挙は成り立つものであると、改めて、感謝に尽きます。
 悔いのない戦いを最後まで貫きたい。
 この1点に尽きます。
 明日は、もう今日にはなっていますが、投開票日までの最後の平日です。
 沖縄の未来を、日本の将来を、共に切り開いていく取り組みに参画いただけるよう、全身全霊をかけて魂を込めて全身で訴え、走りぬきます。
 

 本日53歳となりました。
まずは、心身ともに健康に生み育ててくれた両親、ご先祖様、家族に感謝し、政治活動を支えて頂いている後援会、支援者の皆様に心から感謝申し上げます。
本当に有難うございます。
 夜中未明に、解散検討の知らせが入り、寝ずに目を爛々とさせながら朝を迎えました。
 刺激的なプレゼントニュースになりました。
 衆議院は常在戦場です。
 小選挙区勝利を勝ち取るべく、真摯に活動を加速させていきたい。
 丙午の丙はエネルギー溢れる火を表し、午は餅つく杵(きね)が象形文字で、後に、馬を表し、また、午の刻は11時から13時を表すところから、陰陽、右左、どちらにも展開する局面であるそうです。
 よって、大局観と洞察力を持ち、優先順位を正しく判断し、実践できるよう心がけます。
 その際に大切なのは、火の勢いに吞まれない、中する力、つまり、「水」の存在だと考えます。
 かつて、山本七平が、「空気に流されないよう

令和8年1月5日 2026-01-06 10:58:20

 この20年間は元旦遊説で、1月1日から動いていますが、いわゆる仕事始めの日は、今年は1月5日でした。
 この日は、私にとり、1年で初めの最も長い1日で、新鮮な氣持ちになります。
 本年は2時前に起床し、2時間ほどの睡眠でした。
 3時10分に那覇地区漁協の初祈祷、4時に初興し、4時半小魚初競り、5時マグロ初競り、6時沖縄県中央卸売市場那覇協同青果初競り、7時護国神社と波上宮等参拝、8時街頭演説、9時半事務所ミーティングと来客対応、11時西銘恒三郎代議士の新春の集い、12時沖縄観光新春の集い、告別式2か所、15時那覇市新年会、17時事務所業務、18時経済31団体新年祝賀会、19時半から親戚宅等まわり、21時半から事務所業務など、約21時間動いていました。
 挨拶や話題では、物価高対応と人手不足と気候変動、そして、ベネズエラや台湾海峡、そして、首里城正殿再建に関するものが多くありました。
 首里城は沖縄の魂であり日本の誇り世界の宝。
 12支の馬の如

 今年の十干は「丙」、十二支は「馬」の「丙午」です。
 「新しい勢力が台頭し、既存勢力と激しくぶつかり合い、新たな価値と体制が創造され易い活力に溢れる変革の契機」といわれる干支43番目の年です。
  新年は心改まり、清々しい氣持ちになります。
 本年も初心に帰り頑張ろうという前向きに決意をしています。
 今この時期に、沖縄の国会議員でしかできない役割とは何か?何を為すべきかいう事を常に考え実践に努めています。
 今年最大の事業のひとつは首里城正殿の完成です。
 沖縄の魂であり日本の誇りであり世界の宝。
 沖縄は琉球王国の時代から、ペリフェリー、つまり辺境のしたたかさと優位性を生かし、脆弱性を強さに変えてきました。
 地政学的にも歴史的にも狭間にあるからこそ王国の生存にかける執念と知恵が現代の国家経営にも生かせると思います。
 そのような学び直しと実践、平和創造を沖縄がリードする一年にしたい。
 国際的には米中関

丙午(ひのえ・うま)の令和8年、2026年は、儒教やアリストテレスの「中庸」、易経の「時中」、仏教の「中道」、大乗仏教的には「中観」という言葉が最重要な一年になると観ています。
  古今東西の至言の中に、「中」という文字は含まれますが、これは単に足して二で割るとか、真ん中という単純な意味ではありません。
大局観を持ち、本質を洞察し、最も適切なタイミングで核心を突く言動を展開するという極めて高度な実践です。
深く重層的な全体観、歴史観、人間観を磨き上げ続けなければ体現できない究極的な最上級の「徳」でもありましょう。
  丙午(ひのえ・うま)の「丙(ひのえ)」は、「草木の成長が著しい様、火の兄、太陽のような強い光、陽気が陰って陰気が生じ始める、陽気が地上に出ようとしているがまだ陰気が強い」という意味があり、「午(うま)」には「陰陽五行では逆らう、背くという意味を持ち、隆盛と衰退が争っている状態」を指す

我が国は世界第6位のEEZを持つ海洋大国です。
そして、深海の海水面積は世界第1位。
その優位性も生かし、「海洋分野」は、日本成長戦略における17ある内のひとつです。
沖縄振興の最大の目玉事業である、GW2050でも、ブルーエコノミーは最大の切り札です。
返還米軍基地の跡地利用の有効活用はニューフロンティアでもあり実に夢があります。
又、海洋海底に関しては、人類はわずか1割ほどしか解明できてないそうです。
現時点の我が国の、海洋鉱物資源開発は、経産省が手掛ける海底熱水鉱床、コバルトリッチクラスト、マンガン団塊、そして、内閣府・SIPのレアアース泥があります。
いまだ人類は、商業ベースで海底鉱物は活用出来ていません。
その環境下で、我が国が、何らかの海洋鉱物資源等を生かす事が出来れば、日本の可能性無限大、です。
海底熱水鉱床は、沖縄県の久米島海域に豊富にあります。
18年間、1日に5000トン採掘した試算では、銅



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