政治家・渡邉 美樹氏のホームページの評価と最新情報


  目次
渡邉 美樹氏のホームページの最新書き込み、最新情報
渡邉 美樹氏のプロフィール
渡邉 美樹氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


渡邉 美樹氏のプロフィール

役職
議会参議
政党自民
選挙区比例
議員以前の職ワタミ株式会社取締役会長,学校法人郁文館夢学園理事長
ホームページhttps://twitter.com/watanabe_miki



渡邉 美樹氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 渡邉 美樹氏のホームページは、ただいま調査中です。

渡邉 美樹氏のホームページの最新書き込み、最新情報


渡邉 美樹氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 
東京都知事選(6月20日告示、7月7日投開票)に現職の小池百合子知事は出馬の意向を明言していないが、選挙を前に「私立も含めた高校の授業料無償化」を打ち出すなど、人気取りがうまいと感じる。
前回の都知事選はコロナ禍で政策論争が実質されていない。

前東京都知事の舛添要一さんとニッポン放送の番組で意見交換した。
2016年に小池さんが掲げた「満員電車ゼロなどの、7つのゼロの公約」が実現されていない件について「彼女はそんなの8年前の話でしょと全く批判を気にしないだろう」と舛添さんはいっていた。

私が11年の都知事選に出馬した際には『東京を経営する』という公約本を出版した。
参院議員を退任するときも「財政再建、脱原発、掲げた公約が全く実現できなかった」と記者会見した。
やはり政治家は選挙で約束した公約とその結果に向き合うべきだ。

野党系候補が実現不可能な公約をならべることも無責任だ。
選挙に勝つための、目先

世界的投資家ジム・ロジャーズ氏と私の共著『大暴落』(プレジデント社)が発売1カ月を過ぎても、各書店でベスト10にランクインされるなど好調だ。
ジム氏は、人生最大の大暴落がまもなく来ると警告している。

しかし、ニッポン放送の番組で「大暴落が来ると思いますか」と50人に街頭インタビューで聞くと「来ると思う」はわずか2割だった。
この2割は資産防衛意識が高い人たちだろう。

来ないと思う人の理由が論理的でないのが気になった。
「なんとなく、経済も株価もあがっていきそう」と理由の大半が「なんとなく」である。
金利上昇で追い詰められている日本銀行の財務や、借金依存の国の予算といった危機的根拠には関心を示していない。

一方、国民生活に直結したことには関心が高い。
番組のリスナーから「年金は、国内外の株式で運用されているが、大暴落があっても大丈夫か」という心配の声がかなり寄せられた。
大暴落が起きれば、運用されてい

20日に帝国ホテルで、ワタミ創立40周年記念パーティーを開いた。

この日は一部の店舗を休みにしても全社員を集めることにした。
2000年の東証一部上場記念のパーティーも帝国ホテルだった。
当時は、まだまだ外食産業は下に見られていた時代であり、上場パーティーは誇りの象徴で、みんなが本当にうれしそうだった。
今回もそれを再現したかった。

帝国ホテル自慢のローストビーフと、徳光和夫さんの名司会に全社員が酔いしれ、一生忘れられない時間となった。

主賓として菅義偉前首相があいさつしてくださった。
コロナ渦、外食業界全体の雇用を守る政策提言に耳を傾けてくださったときのエピソードを披露してくださった。
こうして、ワタミもひとりの社員も辞めさせることなく、コロナを乗り切れた。

サントリーの鳥井信宏社長からは「夢に日付を」と、サントリーの「やってみなはれ」は相通じるものがあると祝辞をいただいた。
サントリーをはじめ、

ワタミはおかげさまで今月16日に創業40周年を迎えた。
今週と来週の2回にわけて、40周年の節目の気持ちを記しておきたい。
前編は40年で一番の出来事を振り返りたい。

まず一番うれしかったことは1996年の店頭公開だ。
上場するまでは個人としても億単位の借金を背負っていたが、それから解放されたことはほっとした。
一番苦しかったことは間違いなく、つぼ八(フランチャイズ)から和民(自社ブランド)に転換したときだ。
5億円の利益を捨て、和民に転換するたびに1店舗300万円の赤字になっていく。
地獄だとわかっているのに進むしかなかった。
夜中になんども冷や汗で目が覚めた。

一番の恩人はつぼ八創業者の石井誠二さんだ。
創業のチャンスを与えてもらい、和民転換時の赤字の危機には、つぼ八から離れて自分の店を経営していた石井さんが「俺の店は黒字で利益が出ている。
社員をうちの店にいれて、盗めるノウハウをすべて持っていけ」と

先月26日に出版されたジム・ロジャーズ氏との共著『大暴落』(プレジデント社)がおかげさまで増刷となった。
多くの人が先行き不安を感じている証拠だ。
株も円もまもなく大暴落すると私とジム氏は警告している。

こうした中、円安が深刻さを増している。
先月29日に一時1ドル=160円台に突入した。
政府日銀は同日に5兆円規模、5月1日も3兆5000億円規模の為替介入に踏み切ったとされている。

ただ、為替介入は「問題提起」程度の効果しかない。
円安は構造的な要因だ。
それよりも、為替介入の原資がなくなったときは、いよいよ打つ手なしのXデーだと心配する。
ドル売りの為替介入には原資がいる。
原資の外貨準備高は、約200兆円とされるが、ほぼ米国債だ。
米国債を売ることは、米国が反対し実質できないだろう。
外貨預金は20兆円程度だけで、あとは短期の債券があるだけだ。

2日の日経新聞は、為替介入は「あと8回」程度だと推測する

先月末にマカオ、香港、台湾のアジア各国のワタミの店を視察してきた。

初日はマカオに向かった。
カジノを含む巨大IR(統合型リゾート)施設「ギャラクシーマカオ」には、今年1月にオープンした高級ブランド「饗和民」がある。
天井も高く、内装に数億円をかけた店は、1日200万~300万円を売り上げている。

中国経済は失速しているといわれているが、マカオをみると、閑散期にもかかわらず、多くの利用客であふれかえっていた。
カジノで一晩に1000万円、2000万円使う人で、すごい熱気だった。
富裕層のパイの大きさを実感したが、現地では「1年働いて、1日でマカオで使い切る」という中間層の人も多くいるという。

この世界一売り上げるワタミの店は、10年がかりだった。
コロナ禍などもあり、なかなかプロジェクトが進まなかった。
しかし担当社員が粘り強く、先方と関係を続けたことで出店にこぎつけた。
ウサギとカメで言えば、カメが

先週に引き続き、世界三大投資家、ジム・ロジャーズ氏との共著『大暴落 金融バブル崩壊と日本破綻のシナリオ』(プレジデント社)を紹介する。
おかげさまで通販サイト「アマゾン」でもベストラセー1位(財政学)となり多くの人に関心を持っていただいている。

前回はなぜ大暴落に見舞われるのかを解説したが、今回は資産を守る方法、被害を最小限にする方法に触れたい。

ジムさんは最善の資産防衛法として金と銀を挙げる。
しかし比率は、ポートフォリオの5~10%程度で「保険感覚」で持つというアドバイスだ。
いずれ来る危機の時は、安全資産として「米ドルがさらに買われる」と予測し、よって「ポートフォリオの大半は米ドルだ」と明かした。

昔は、日本円が安全通貨といわれたが、異次元の金融緩和で、政府や日銀のバランスシートは大きくゆがめられ、今や安全資産とはいえない、そこは2人とも一致した。
資産を守る方はやはりドルということになる

私と、世界三大投資家のジム・ロジャーズ氏との共著『大暴落 金融バブル大崩壊と日本破綻へのシナリオ』が26日にプレジデント社から発売される。
今週と、来週2回に分けてその読みどころを紹介したい。

ジムさんは、次の経済危機について「私の人生で最大の危機になる」とその規模の大きさを強調する。
米国、欧州、中国を巻き込んで起こる「世界同時不況」になると予想している。

私は、やや感覚が異なり、集中的に日本に悲劇が訪れると考えている。
コロナで世界の中央銀行は債務を拡大した。
しかし各国の中央銀行は引き締めや回収をはじめている。
日本だけが「お金をバラまき続けている」、政治もポピュリズムで、財政健全化は進む気配がない。

コロナ前のアベノミクスから大量の国債を発行しており、金利が上昇すれば、政府は予算を組めなくなる。
日本は固有の理由で、破綻しかねない。
大暴落や、世界大不況が2024年以降、いつ訪れてもおかしくな

ワタミは、米ネバダ州ラスベガスで、すし事業を展開するサニー・スシ・カンパニーを子会社化した。
創業40周年の節目の年に、念願の米国本土進出となる。

私は学生時代に、ニューヨークのライブレストランに感動し、外食産業での起業を決意した。
それ以降も、毎年ように米国に市場調査に出かけ、いつかあの舞台で互角に戦いたいと意識し続けてきた。
アメリカンカジュアルレストラン「TGIフライデーズ」を国内で展開しているのも、そうした背景がある。

今年2月の米国出張は、M&Aの最終交渉だった。
オーナーはミャンマーから移民として渡米し、ネバダ州で20年間事業を続けてきた誠実な方だ。

決め手は、ビジネスモデルと、さらなる発展の余地だった。
同社は地元のスーパーマーケットと密着した信頼関係を築き、売り場面積や販売員を増やし、売り上げを伸ばしてきた。
ラスベガスの複数の大型ホテルとも取引し、パーティーなどでも、すしを提供して

「いきなり!ステーキ」でおなじみのペッパーフードサービス創業者の一瀬邦夫さんとお会いした。
古い付き合いだ。

出会いは私の恩師であるつぼ八の創業者、石井誠二さんの紹介だった。
一瀬さんの経営者人生が特徴的だ。
51歳でペッパーフードを創業。
64歳で史上最年長の経営者として東証マザーズ(現・東証グロース)に上場。
71歳で「いきなり!ステーキ」のブランドが大ヒットした。
「安くておいしいステーキをいきなり食べたい」という思いを潜在的な需要と考え提案したら、大行列になったという。

日本国内では月20~30店舗を拡大する勢いで、さらに米ニューヨークに進出したが、その後、伸び悩んだ。
「管理者不足」が苦戦の要因だったという。
そして、業績不振の責任をとり、80歳のときに辞任を余儀なくされた。
創業した会社のトップを辞するのは「辛かったというか、さびしかった」という。

辞任した際、「うまくいくはずがなかった」と、



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