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長野四区は3人の選挙。
1.長野県内には、従来から立憲民主党、共産党、市民グループ等の左派グループにより結成された信州市民連合が、皆様御承知の通り参議院選挙の活動母体、衆議院選挙の立憲、共産の選挙区候補者調整等を行ってきていましたが、聞くところによれば今回も四区では、立憲民主党の候補は擁立されないとのことです。
一方で過去2回行われた自民、共産の対決構図に今回は国民民主党が候補を擁立することとなりました。 2.マスコミ報道によれば、長野市出身の46才の会社員で、千葉商科大学卒の旧民主党職員の経験者とのことです。 2012年の衆院選では旧民主党から長野5区に出馬し2万6千票を獲得されています。 四区の選挙構図は、自民対共産の一騎打ちから、自民・国民・共産の3人による選挙となります。 国民民主党が国政選挙にはじめて擁立する候補であり、自民党への批判票の受け皿となることが考えられ、心して懸命に戦わなければなりません。 3.私自 |