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芳賀 道也 参議 山形 無所属 ホームページ評価:未評価

5/21(火)総務委員会で総務大臣などに質問。
 2024-05-21 15:18:00

5/21(火)総務委員会で総務大臣などに質問。
能登半島地震後の避難所の運営や被災者支援、罹災(りさい)証明の発行、全壊・半壊認定などに課題がある背景に、災害対応のコンピューターシステムに問題があったのではないかと指摘。
地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が原則「無償」で提供している被災者支援システムは、様々な機能がついていて、罹災証明の発行をはじめ、各種対応が迅速にできる、すぐれたプログラムです。
にも関わらず、石川県庁のトップが、民間開発した別のソフトを使うように強制し、石川県内の自治体は全て、もともと使っていたJ-LISの「被災者支援システム」を使わなくなりました。
この民間開発のソフトの性能が良ければいいのですが、罹災(りさい)証明を発行するにも手間と時間がかかり、出来ない分野が多いということです。
さらに、この民間開発のソフトを使うには自治体側に年間数千万単位の費用負担があるという話も聞いて

芳賀 道也 参議 山形 無所属 ホームページ評価:未評価

5/21(火)今年4月開学の東北農林専門職大学 神山修学長がご来訪。
 2024-05-21 15:15:29

5/21(火)今年4月開学の東北農林専門職大学 神山修学長がご来訪。
入学式・開学式には国会日程で伺えなかったのですが、ビデオメッセージを送りました。
その御礼のご挨拶にいらっしゃいました。
緑が豊かで、各種の農業も林業も知識・経験が蓄積されている山形県に「農林専門職大学」が開かれたことは、とても意義があります。
県民の皆さんと共に農林専門職大学を応援していきます❗。

芳賀 道也 参議 山形 無所属 ホームページ評価:未評価

5/20(月)は、朝7時半に山形市の自宅を出て、仙台の東北運輸局へ。
 2024-05-20 11:23:14

5/20(月)は、朝7時半に山形市の自宅を出て、仙台の東北運輸局へ。
朝1番、午前9時の約束で、東北運輸局長 石谷俊史さん、東北運輸局次長 大釜達夫さん、自動車交通部長 佐々木敏さんに御礼と陳情❗先ずは、要望に応えて、酒田市のタクシーの営業エリアを市内一円に拡げて頂いた御礼を述べた。
その上で、同じように要望していた鶴岡市が、今回も市内一円に拡大が認められなかった理由を尋ね、改めて、国のルール認められない『著しい理由』はないので、早急に認めて貰うようにお願いをした。
また、インバウンドの時代、庄内一円を1つの営業エリアに拡大することや、内陸も市町村の行政エリアを超えての拡大を求めた。
また、例えば、庄内町や三川町であれば、鶴岡と酒田双方のエリアに重複しての営業圏として認めて欲しいとも要望❗『地方の要望の合意さえあれば、国は直ぐにでも進めます‼』という極めて前向きな回答を頂いた。
利用者、

芳賀 道也 参議 山形 無所属 ホームページ評価:未評価

あす5/21(火)11:35-11:50総務委員会で質問します。
内容は、能登半島地震で明らかになった災害対応の情報システムの課題です。
 2024-05-20 11:21:29

あす5/21(火)11:35-11:50総務委員会で質問します。
内容は、能登半島地震で明らかになった災害対応の情報システムの課題です。
質問内容は…●石川県庁の「強制」によって、それまで導入していた優れたシステムではなく民間企業による別のシステムを使うように県内市町村が指導されていたというのは本当か。
●熊本地震の際にも、石川県庁と同様のことはあったのか?●自治体の首長や職員などが、営業に影響を受けることなく本当に自分の考えで選べるようにするためには、どのような能力開発が必要か。
など予定しています。
ご注目下さい❗。

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