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今朝は、すいまーいランに参加しました。
実行委員や首里地域、そして、サポーターの皆様の献身的な取り組みで素晴らしいイベントでした。 午後は、JICA沖縄での国際協力・交流フェスティバルに行きました。 全国15か所あるJICA研修センターの中でも、万国津梁のDNAが息づく沖縄センターは、研修員や関わってきた方々からの評価がその寛容性とちむぐぐるの故か、評価が非常に高いと聞きます。 その実績と大交易時代や移民などの歴史性は、これからも国際交流と平和創造の拠点の一つとして、活躍を期待したいし、応援していきたい。
ワタミでは、11月から定年を現行の60歳から65歳に引き上げ、併せて、再雇用制度も、最長75歳までと改定することを発表した。
。 外食業では体力的にきつくても、お弁当宅配の「ワタミの宅食」では、すでに業務委託で多くの高齢者が働いてくださっている。 日本の労働人口は減り続け、さらに物価高は進んでいる。 年金だけでは不安という高齢者が多くいる。 何より「来年で定年です」と、話かけてくれる社員を見ると、みんな元気で「これからも頼むよ」と率直に思うことが一番のきっかけだ。 。 先月、2年ぶりにバングラデシュに行き、暫定政権首席顧問のムハマド・ユヌスさんと会談した。 バングラデシュは、豊富な労働人口を抱え、ユヌスさんは、若者を日本に送りたいと熱望している。 しかし、日本では外国人労働者のルール、マナー違反が社会問題となっている。 私も、日本に来る以上、ルールやマナーを守るのは当然だと考える。 。 そうした中、現地政府からオファーを受
昨年、共著『大暴落』を出版した世界三大投資家のジム・ロジャーズさんの最新刊『世界大激変』(東洋経済新報社)が今週出版される。
一足先にゲラ刷りを読ませてもらった。 。 ジムさんは現在の円安・物価高を、アベノミクスの「3本の矢」が国民の背中に飛んできたと例えて、「金融緩和で紙幣を大量に刷り、自国の通貨価値を下げることで経済を回復させることはできない。 金融には恩恵があったが、国民全体の所得、生活はより厳しくなっている」と指摘。 。 ドナルド・トランプ米政権に対しては、保護貿易と関税を全面否定し「ブロック経済化や貿易摩擦が過去に世界大戦につながっている。 現在は第三次世界大戦の前夜だ」と警戒している。 。 そうした危機の時代にあって、ジムさんは今、株はほとんど売り払っているという。 一部、ウズベキスタンに投資しているといっていたのは、ジムさんらしい。 少額投資非課税制度(NISA)で人気の投資信託「オール・カントリー( ウポポイ(民族共生象徴空間)開業5周年(アイヌ政策担当) 2025-08-02 12:27:07
本日は、ウポポイ(民族共生象徴空間)の開業5周年記念式典に、アイヌ政策担当大臣として出席しました。
アイヌ文化の復興と共生社会の実現を目指すこの空間は、2020年に開業し、多くの人々が「知る」「触れる」「学ぶ」場として歩んできました。 式典では、アイヌの皆さんの言葉、踊り、音楽に触れながら、伝統を未来続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。 』。 |