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こんばんは! 井林たつのりです!寒波の報道に心が痛みます。
そんな中、マスコミの皆様の取材を受けました地元の工場の安全祈願祭にもその後、上京して浜岡原子力安全等対策協議会の下村御前崎市長、杉本牧之原市長、長谷川菊川市長、久保田掛川市長と塚本静岡県副知事と経済産業省 井野副大臣原子力規制長 金子長官石原 内閣府原子力防災担当大臣要請させて頂きました。 地元の思いも伝わり疑問に思っていた事も明らかになりとても良かったと思っています。 本当に、本当に、いい要請活動でした。 でも、この要請活動は地元マスコミの皆様、新聞もテレビも全部しかも、毎日どころでは無いぐらい取材会場来場者がコロコロ変わる。 各省庁への入り方がわからない入館証は井林事務所で用意しろぶら下がり会見場を用意しろ。 それじゃニュースの時間に間に合わない等々。 。 その対応に、井林事務所の秘書は選挙準備を脇に置いてまで対応してくれましたなにせ、マス
昨日の新潟県議会で、柏崎刈羽原発の再稼働に関連し、約3,100万円余りの補正予算が可決されました。
内容は、原発再稼働によって国から交付される交付金を活用し、柏崎刈羽原子力発電所に関する安全対策・防災対策について、リーフレ […]
再稼働、住民理解広げよ 東電に要請、安全対策も万全に 公明党の斉藤鉄夫代表と竹谷とし子代表代行、総合エネルギー対策本部の赤羽一嘉本部長(副代表)らは24日、新潟県の花角英世知事が再稼働を容認する意向を表明した東京電力柏崎 ... つづきを読む→
移動政調会で東電福島第一原発視察、近隣4町長と意見交換。
1.11月21日に、新潟県の花角英世知事が東京電力ホールディングスの柏崎刈羽原子力発電所6号機(注)の再稼働容認を表明しました。
原子力発電所の安全確保が改めて東電に厳しく求められる中、11月22日に、小林鷹之政調会長と共に福島第一原発を視察し、大熊町、双葉町、浪江町、富岡町の4町(マチ)の町長また内堀雅雄福島県知事と意見交換を行いました。 (注)柏崎刈羽6号機は、福島第一原発の事故後にできた原子力規制委員会の新規制基準で、17年に原子炉の基本設計で認可を得て、25年に国の審査に全て合格し、技術的に原発再稼働が可能な状態にある。 スムーズに準備が進めば、25年度内にも再稼働が実現する可能性がある(東電にとって年1,000億円利益を改善する効果)。 運転再開をした原発は14基あるが西日本に集中し、東と西でエリアによって2~3割の電力料金差がある。 2.特に4町長からは、①特定帰還居住区域【「2020年 |