政治家ホームページ評価

評価項目議会
名前順

衆議

参議

その他

全部

得点順

衆議

参議

その他

全部

選挙区別

衆議

参議

その他

全部

政党別

衆議

参議

その他

全部

評価

日付順

衆議

参議

その他

全部

石川昭政 衆議 北関東5区 自民 ホームページ評価:未評価

原子力問題特別委員会 2017-09-15 16:59:37

みなさん、こんにちは。
自民党茨城5区の石川あきまさです。
  今日は久し振りに国会で原子力問題特別委員会が開かれまして、有識者(アドバイザリーボード)による意見表明と質疑が行われました。
アドバイザリーボードは、政策大学院大学の黒川清氏が会長なので、「安全目標」について質問しましたが、明確な回答が得られませんでした。
はぐらかされたな・・・。
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php…。
  。

井林辰憲 衆議 静岡2区 自民 ホームページ評価:未評価

原子力問題調査特別委員会 2017-09-14 22:37:32

こんばんは! 井林たつのりです。
昨晩の、トラブルにより早朝地元発。
という強行軍でした。
そして、環境省・内閣府の政務官を離れたために 配属された原子力問題調査特別委員会にて (国会)閉会中審査が本日朝から行われました。
田中原子力規制委員長の任期切れを目前に控え 田中委員長からも、一言ご挨拶がありました。
原子力規制委員会は、福島第一原発事故以降に 推進と規制を分けると言う考え方の下 約五年前に設置された組織です。
その初代委員長が田中委員長です。
田中委員長の挨拶にもありましたが さも「安全審査合格イコール再稼動ではない」のに マスコミや各種団体にそう受け止められたことには 極めて強い違和感と、更なる理解促進が必要とありました 個人的には、原子力規制先進国と言われる アメリカも、スリーマイル事故以降に時間をかけて 仕組みを作り上げました。
日本の場合は、福島第一原発事故以降 これから、作り上げていかなければ

西銘恒三郎 衆議 沖縄4区 自民 ホームページ評価:未評価

浜岡原子力発電所② 2017-09-14 21:00:00

浜岡原子力発電所の続き。
  。
  。
巨大な扉。
重量物の衝撃を受けても密閉性を保つことができる。

  。
  。
非常用のディーゼル発電機。
危機時のバックアップ電源。

  。
  。
非常時に使う指揮所。
コンクリート打ちっぱなしなのは、地震で化粧版がはがれることを避けるため。

  。
  。
指揮所は、2メートルのコンクリート壁によって守られている。

  。
  。
失敗に学ぶ回廊。

  。
  。
指揮所の模擬訓練場。
ボタンを押し、制御棒上昇! 緊急停止!!。
  。
  。
  。
  。
  。

静岡県御前崎市にある、浜岡原子力発電所を視察。

22メートルの高さに延長された防波壁や、新設の防水扉、耐震、緊急事態対策所を視察。
全てが巨大で圧倒される。

地震、津波のみならず、竜巻もふくめ、災害を想定した何重もの防護対策が施されている。

緊急時に使う電源のガスタービン発電機、淡水貯蔵施設、電源供給車両、給水車両など、安全対策は最優先だ!。
発電所内の研修センターには、「失敗に学ぶ回廊」。
過去に起こったトラブルと対策を実物やパネルで展示し、技術者による車座会議で不断に事例を学ぶ。

ノウハウの蓄積と次世代への伝承を実現している。

素晴らしい。

  。
  。
  。

和田政宗 参議 宮城 こころ ホームページ評価:60/100点

週末は各地でお話をうかがいました 2017-09-11 10:36:09

今夜ホノルルに向けて飛び立ちますが、週末は県内を中心に各地を回りお話をうかがっていました。
金曜日は丸森町筆甫に。
道路事情、原発事故の影響でのIターンの減少、林業の再生などについて意見交換。
写真の通り、主要地方道である集落に通じる道路がこの状況。
人口が減少しているとはいえ筆甫は集落としてまだまだやっていけます。
過疎が進むなか集落をどう維持するのか、国全体の道路計画をもう一度見直す時期にきています。
土曜は東京経由で大阪で講演。
日曜は朝一番で関空→仙台。
そして、石巻市の大川小学校へ。
大川伝承の会、子供を亡くされたご遺族の方々にお話をうかがいました。
東京から小学生も研修に来続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

9月9日の北朝鮮の建国記念日の前後にまたもや核実験•ミサイル発射があると報道されている。
原子力空母のロナルド・レーガンが停泊していた横須賀を出て日本列島に沿って航行し始めた。
小野寺防衛大臣もマティス国防長官と続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

上野ひろし 衆議 北関東1区 維新 ホームページ評価:低得点

モンゴル国家大会議(国会)議員の皆様との意見交換会 2017-09-03 00:16:20

上野ひろしです。
モンゴル出張2日目の夜は、モンゴルの国家大会議(国会)議員をはじめとした皆様との意見交換会。
元横綱・朝青龍関のお兄さんでもあるSumiyabazar議員、Oyun-Erdene議員、Nyambaatar議員、ウランバートル市・ソンギノハイルハン区のSandagsuren続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

川田龍平 参議 比例 維結 ホームページ評価:未評価

真のS+3Eとは何か? 2017-07-19 15:07:04

市民が変えるエネルギー基本計画プロジェクト 発足集会〜脱原発・脱石炭のための真のS+3Eを!〜 に参加しています。
様々な方々が発言されていて、充実した発表が行われています。
今年2017年は、 エネルギー基本計画の 見直しの年です。
真の「S+3E」(安全、安定供給、経済、環境)がエネルギー基本計画を市民でつくるために、 脱原発・脱石炭を考える市民の層が厚く広がってきたことを感じ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

篠原孝 衆議 長野1区 民主 ホームページ評価:未評価

【加計シリーズ6】 読売新聞の限度を越えた偏向報道 -新聞(マスメディア)の本務は権力の監視・抑制ではないか- 17.07.03 2017-07-03 16:17:16

 私はTPPに関する五大紙の盲目的「TPP推進」の論調にずっとクレームをつけ続けてきた。
山本七平ではないが、ユダヤ教では「全会一致の決議は無効」というのに、日本の全国紙の経済部は、グローバリズム、経済成長、競争原理、規制緩和・・・といった20世紀の古い価値観に完全に汚染されてしまったようだ。
アメリカがTPPから離脱してもまだ揃ってTPPに固執していることが異様に映る。
<新聞も加担して戦争に突き進んだ日本> 戦前の新聞は地方紙を含め、戦争に加担する記事のオンパレードになってしまったが、幸いにして今回は大半の地方紙がTPPに反対した。
地方の疲弊がよくわかるからである。
 原発については、朝日、毎日が反対の立場であり、読売、サンケイ、日経が推進、そして東京新聞は絶対反対である。
私は新聞によって主張・論調が異なって当然だと思っている。
アメリカが離脱してもまだTPPに固執していることに情けなくなる。

三原朝彦 衆議 福岡9区 自民 ホームページ評価:未評価

連休を利用してのカンボジア、インドネシアにおける我国の援助視察⑥ 2017-06-23 13:05:54

③スマトラ島サルーラの地熱発電現場視察。
 文明の進化の基準は色々ありますが誰もが認めるものは上下水道の完備、ゴミ処理の適正、そして電力の有無でしょう。
電力を起す方法は先づ水力、そして火力、原子力、更には今日流行の先端の太陽光、風力等の再生エネルギーです。
マイナーな再生エネルギーですが、環境に優しく、安定して電力を得る手段として地熱発電も忘れる訳にはいきません。
アジアで地熱発電の先進国は我国ですが、他にインドネシア、フィリピンでもこの利用が今日脚光を浴びつつあります。
そこで私も国内の地熱発電ではなく我国企業による海外における地熱発電プロジェクトを学ぼうと今回インドネシアのスマトラ島に出掛けました。

 スマトラ島で一番人口の多い都市はメダンで200万人強、オランダがインドネシアで統治していた頃プランテーションで栽培されたゴム、サトウキビ、ヤシ等の集積地、海外積出地として栄え今日に至っています

江崎孝 参議 比例 民主 ホームページ評価:未評価

「原発ゼロ」社会の実現に向けて(論考) 2017-06-01 01:37:17+00:00

 民進党では原発ゼロ法案策定を目指した党内議論を加速しています。
その論議の方向性をリードしたいという思いで、小論を書いて見ました。
それなりに課題整理はできたのではと思う。
しかし、まだまだ足りない分はある。
そこはこれから随 ...続きを読む

細野豪志(ほそのごうし) 。

<略歴>。
生年月日:昭和 46 年 8 月 21 日。
出 身 地 :滋賀県。
最終学歴:京都大学法学部卒業。
職 歴:三和総合研究所研究員 (現三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング)。
選挙区:静岡県第五区(三島市、富士市、御殿場市、裾野市、伊豆の国市、函南町、小山町)。
政治歴:環境大臣、内閣府特命担当大臣(原子力発電所事故再発防止・収束)、総理大臣補佐官、民主党幹事長、政調会長などを歴任。

<趣 味>。
スポーツ全般、演劇鑑賞・落語、能の謡。

<座右の銘>。
振気:震えるぐらいの気合でやれば、やれないことは何もない。
必ず道は開ける。

旧サイトはこちらから

鈴木義弘 衆議 北関東 維新 ホームページ評価:未評価

経済産業委員会質疑 2017-04-05 16:31:46

経済産業委員会において「原子力損害賠償・廃炉等支援機構法の一部を改正案」の質疑が始まりました。
東電に新たに創設する積立金制度によって、原子炉容器等に溶け落ちたデブリを取り出すための費用8兆円を30~40年程度毎年2000億続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

吉田泉 衆議 東北 民主 ホームページ評価:未評価

吉田泉だより (2017年春号) 2017-03-28 12:55:52

■ 福島復興:技術・人材・財源の確保が一番重要!東日本大震災から6年。
多くの人の力により復興は一歩一歩進んでいますが、一方で困難も増大しています。
その筆頭は福島第一原発の廃炉作業でしょう。
事故を起こした4つの炉のうち、2号機に初めてロボットが入りましたが、内部の状況を明らかにするには至りませんでした。
更なる技術、そのための人材がますます必要です。
また事故対策費用が増大しています。
廃炉・賠償・除染の費

松田公太 参議 東京 元気 ホームページ評価:10/100点

未曾有の震災から6年 2017-03-11 19:25:10

東日本大震災から6年。
犠牲になった方々に哀悼の意を表するとともに、今もなお困難な状況に直面している被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます。
国会議員になった翌年に発生した未曽有の地震、津波、原発事故。
当時は新人で何も分かりませんでしたが、翌々日には被災者の力になりたい一心で被災地入りし、救援物資を配送し、放射性物資が多い中での支援活動も続けました。
あの時の光景や体験したことは一生忘れません。
今年は国会議員ではなくなって初めて迎える3.11。
昨年までは毎年、天皇皇后両陛下ご臨席のもと「東日本大震災追悼式」に参加しておりましたが、今年はちょうど歯医者に向かっていた歩行中に14時46分を迎えたので、コインパーキングの横に立ち止まり1分間の黙とうをしました。
正式行事や追悼式に出席していなくても、東北とは遠く離れた地で生活する一市民だとしても、一人ひとりが被災地に思いを馳せ、祈ることが大切だと考えています。

浜田和幸 参議 鳥取 改革 ホームページ評価:未評価

アジアの新潮流を体感しつつ 2016-11-14 00:03:26

ご無沙汰しています。
このところ日本を留守にしがちですが、元気でアジアを中心に駆け回っていますので、ご安心下さい。
この間、旧知のトランプ氏が次期大統領の座を射止めたり、日中や日ロ関係にも新たな動きが出るなど、明るい兆しが見えてきており、嬉しい限りです。
こうした変化を味方につけるためには、これまで以上に柔軟な思考と素早い行動が欠かせません。
ベトナムでは安全なインフラ整備に限らず、日本から農業や医療に関する技術移転を強く求めていることを確認しました。
決して日本から高額な新幹線や原子力発電所を求めているわ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

真山勇一 参議 比例 維結 ホームページ評価:未評価

Alex より 福島第一原発・汚染水調査リポートPart1 へのコメント 2016-10-01 23:05:21+00:00

I’ ve been in a somewhat similar situation, and I had nearly the exact reactions you did – anger, but then fear at what I might trigger if I retaliated. And then, of course, the absurd need to defend my own actions, as if the man’ s behavior wa& #; n8217st entirely under his own control.My guess is that a lot of women had/would have these same reactions, so I think they might find this post valuable. Thanks for sharing your experience.

山本太郎 参議 東京 生活 ホームページ評価:39/100点

監視してください 2016-09-28 19:11:00

この国会から、皆さんに監視して戴く事が1つ増えた。
「資源エネルギーに関する調査会」だ。
会の名前からはわからないが、この調査会での調査は、原子力事故に関する事も含まれる。
原子力問題をコンスタントに審議する場が、この調査会に集約されてしまった、って事。
この動きによって国会審議での、原子力問題の、矮小化・風化に向かう事を懸念しています。
これまで、原子力問題は、「東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会」の中で、復興問題と原子力問題、交互に審議が行なわれてきました。
ここにも問題はありました。
復興問題も原子力事故問題も、審議されなければならない問題が山積み。
重要法案と同じくらいの時間を国会毎に話し合われる事が重要なはず。
本来は、それぞれ別の委員会で丁寧に審議されるべき話なのに、復興及び原子力問題特別委員会、と一本化してしまった。
復興、復興とお経のように唱えられる一方、同時進行でオリンピックな

山本太郎 参議 東京 生活 ホームページ評価:39/100点

北朝鮮に関する決議に棄権の理由 2016-09-27 00:44:24

核実験や、ミサイル発射実験は時代遅れ。
東電原発事故の収束方法も解らず、汚染水も海に希釈して垂れ流し、 誤魔化し続ける国が言えた話ではないかもしれない。
が、核実験やミサイルを飛ばされるのは、ハッキリ言って近所迷惑だ、やめて頂きたい。
なので、5度目の核実験に対する抗議決議、 という発想には賛成する。
では何故、棄権したのか。
決議文にあるこの一文だ。
「我が国が独自の制裁を徹底するとともに、新たな制裁を含め北朝鮮への圧力を強化すべきである」非常に勇ましい言葉だが、いくつか心配になる。
「独自の制裁を徹底し、新たな制裁を含めて強化する」事と、拉致被害者の奪還は両立するだろうか?「独自の制裁を徹底し、新たな制裁を含めて強化する」事は、彼の国が暴発する危険性が増加するのではないだろうか?暴発してもしなくても、結果、拉致被害者の奪還まで遠のく、ではないだろうか?暴発した際、ターゲットになり得るのは、彼らが思うと

テーマ別 政治家情報